カテゴリ一覧 著者一覧

自己啓発書の書籍一覧

315 件中 51 件 〜 60 件を表示
0件
「判断するのが怖い」あなたへ 発達障害かもしれない人が働きやすくなる方法
発売日: 2020/7/17
EPUBリフロー
発達障害といわれる人たちは仕事の進め方や職場のコミュニケーションにさまざまな困難を感じることがあるが、その根底にある不安は「判断するのが怖い」という一言に集約される。本書は発達障害あるいはグレーゾーンの人たちが「判断するのが怖い」と感じる場面に起こっていること、そこに影響している特性、陥りがちな心理やしてしまいがちな行動を丁寧に分析し、どのように不安を解消していったらよいかを解説していく。仕事や人に対応する表面的なスキルは場面が変われば応用が効かないが、本書で展開される心理に添ったアドバイスはどんな場面でも、また長期的に効果があるはずだ。
1,320円(税込)
0件
増補改訂版 スマホ時代の哲学 「常時接続の世界」で失われた孤独をめぐる冒険
発売日: 2025/4/18
EPUBリフロー
2025年4月30日(水) までのご予約・ご購入で早期購入者限定特典付き!
(詳しい申込方法は下部をご確認ください)


★★★推薦の声、続々!!★★★

SNSによって失われたものを、
哲学者とともに取り戻す旅に出る。
そんな素敵な本ほかにないです!
――新書大賞2025受賞『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』著者
三宅香帆氏

即時(アジャイル)で常時(ユビキタス)なスマホ時代に、
超遅効で来る、孤独の消化不良(グルメ)
それでも、尚、「哲学」は美味い!!
高解像度モニターの中に満腹感を探すより
本書の導きとともに、知恵の樹の実の素晴らしき胃もたれにありつけ!
――『チ。―地球の運動について―』作者
魚豊氏


メディアで話題の1冊が、18000字超の増補と改訂を加え、ついに新書化!
■付録 「『スマホ時代の哲学』を実践する人のためのQ&A」
■ドミニク・チェン氏(発酵メディア研究者)による解説「『スマホ時代の哲学』の発酵」



""つながっているのに寂しい、常時接続の世界""を生き抜くための書。

スマホは私たちの生活をどう変えてしまったのか?
いつでもどこでもつながれる「常時接続の世界」で、
私たちはどう生きるべきか ?

ニーチェ、オルテガ、ハンナ・アーレント、パスカル、村上春樹、エヴァetc……
哲学からメディア論、カルチャーまで。
メディア出演続々・新進気鋭の哲学者が、様々な切り口で縦横無尽に問いかける!

「常時接続の世界」において、私たちはスマホから得られるわかりやすい刺激によって、自らを取り巻く不安や退屈、寂しさを埋めようとしている。

そうして情報の濁流に身を置きながら、私たちが夢中になっているのは果たして、世界か、他者か、それとも自分自身か。
そこで見えてくるのは、寂しさに振り回されて他者への関心を失い、自分の中に閉じこもる私たちの姿だ。

常時接続の世界で失われた〈孤独〉と向き合うために。
哲学という「未知の大地」をめぐる冒険を、ここから始めよう。


◆目次

はじめに
第1章 迷うためのフィールドガイド、あるいはゾンビ映画で死なない生き方
第2章 自分の頭で考えないための哲学――天才たちの問題解決を踏まえて考える力
第3章 常時接続で失われた〈孤独〉――スマホ時代の哲学
第4章 孤独と趣味のつくりかた――ネガティヴ・ケイパビリティがもたらす対話
第5章 ハイテンションと多忙で退屈を忘れようとする社会
第6章 快楽的なダルさの裂け目から見える退屈は、自分を変えるシグナル
おわりに
あとがき
増補改訂版 限定付録「『スマホ時代の哲学』を実践する人のためのQ&A」
あとがき――増補改訂版によせて
『スマホ時代の哲学』の発酵(解説:ドミニク・チェン氏)

【2025年4月30日(水) までにご購入いただいた方限定】
2025年4月30日(水) までにご予約・ご購入いただいた方限定で、2025年5月1日(木)15時までにお申し込みいただくと、著者・谷川 嘉浩氏によるオンラインセミナーにご招待いたします。

申込方法の詳細はディスカヴァー・トゥエンティワンHPをご確認ください。

トップ > 最新情報 > イベント・キャンペーン > 『スマホ時代の哲学(ディスカヴァー携書)』早期購入特典のご案内
1,540円(税込)
0件
人生の道しるべになる 座右の寓話
発売日: 2023/5/26
EPUBリフロー
13万部突破シリーズ最新刊!
スピーチ、朝礼、プレゼン、雑談にも使える、
ベストセラー『座右の寓話』がさらなるパワーアップを遂げて、待望の最新刊が堂々登場。


古今東西語り継がれてきた、迷ったときのヒントが見つかる。
イソップ物語から中国古典、偉人の逸話から思考実験まで、
人生のライフステージごとの悩みに効く‶深イイ話”77

本書は何らかの〈教え〉が含まれている寓話や昔話、逸話や思考実験など
古今東西語り継がれてきた77の寓話を集め、その解説を載せました。
スピーチや朝礼、授業などで使える話材として、すべての寓話は5分以内で話せるようにまとめ、
表現も聞いて分かるように改めました。
どの寓話も「わかりやすい教訓」と「人生の深い知恵」を得ることができます。


【こんな方におすすめ】
・仕事や人生に、なんとなく行き詰まりを感じている
・スピーチやプレゼン、雑談に使える、短くていい話を知りたい
・ライフステージにあった教訓を知りたい

【「はじめに」より】
人生は後戻りできない旅である。私たちの誰もが「初めての人生」を歩んでいる。
青年・成人期、壮年期、熟年期のどの段階にいる人であっても、みんながその段階の初心者として毎日を生き、その次の段階を見据えながら歩みを進めている。
なじみのない道を歩く旅人にとって道路標識が役に立つのと同様に、常に「初めての人生」を歩んでいる我々にとっても〈道しるべ〉は有益である。
寓話は先人が残してくれた人類の貴重な遺産であり、そこにはよく生きるための〈教え〉が凝縮されている。
そういう意味で寓話は〈人生の道しるべ〉になる。

【目次】
第1章 寿命と「時間の使い方」
第2章 幸せになるための「考え方」
第3章 行動と思考の選択
第4章 夢と希望と勇気
第5章 才能と継続と努力
第6章 意欲とたくましさと自由
第7章 人間関係の基本ルール
第8章 「諦めと敗北」の美学
第9章 リーダー力と大人の知恵
第10章 りっぱな思想より月並みな格言
第11章 人生100年時代と老い
第12章 生きる力と死ぬ能力
第13章 人生観と死生観
第14章 環境問題と人類の責任
第15章 「人間らしさ」と徳
1,320円(税込)
0件
伊曾保物語―天草本
発売日: 1997/11/1
EPUBリフロー
1593(文禄2)年にイエズス会天草学林にて刊行されたローマ字綴の日本文イソップ物語を新村出氏の手によって漢字仮名交り文に翻刻したもの.伊曾保物語は西洋文学を日本語に移した最初のものであり,桃山時代京阪地方の口語を基調とした文体,語法,語彙,発音など,国語史・国語学研究の上で貴重な資料となっている.
(※本書は1997/11/1に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
399円(税込)
0件
超訳 自省録 エッセンシャル版 ニュアンスカバー
発売日: 2023/8/25
EPUBリフロー
2000年読み継がれる、哲人ローマ皇帝「内省」の記録。
5万部突破のベストセラー『超訳 自省録 エッセンシャル版』が美しいプレミアムカバーで登場!

1ページ1項目で、いちばん読みやすい『自省録』
『自省録』は、哲学者でもあるローマ皇帝マルクス・アウレリウスによる人生訓。シリコンバレーの起業家たちが注目し、マンデラ元南アフリカ大統領、ビル・クリントン元アメリカ大統領など、各国のリーダーたちに2000年もの間愛読されてきた名著です。
本書は手に取りやすい文庫版で、1ページに1項目ずつ解説する「超訳」なので、とても読みやすいのが特徴です。

書籍購入者限定特典つき!
本書購入者だけの特典「よきリーダーになるために知っておきたいマルクス・アウレリウスの名言」が、書籍内のQRコードからダウンロードできます。

■「はじめに」より
マルクス・アウレリウスは、紀元2世紀に生きた実在のローマ皇帝だ。そして『自省録』は、彼が激務のかたわら就寝前につけていた「瞑想記録ノート」である。彼はまた、古代ギリシアにはじまるストア派最後の哲学者とされている。
~~中略~~
就寝前の瞑想で一日の振り返りを行い、胸中の思いに対して自問自答し、最後に結論として自分を戒め、自分を叱咤激励することばを書く。このプロセスがセルフセラピー(=自己治癒)にもなっていることが、本文を熟読していると理解されることだろう。
おしゃべりであれ、日記に書くのであれ、なんらかの形で内面の思いを吐き出すことはデトックスであり、精神衛生上よいことは言うまでもない。そして自問自答と決意表明の内容を書き終えたあとは安心して就寝し、翌朝に目が覚めたら再び活力に満ちた状態で仕事に専念する。マルクス・アウレリウスもまた、そんな日々を繰り返し送っていた生身の人間であった。
この本は聖人の教えとして読むべきではない。生身の人間であったマルクス・アウレリウスの肉声を聞き取ってほしいと思う。約2000年の時空間を超えて、現代に生きる人間にも響くものがあるはずだ。

※本書は2021年11月に小社より出版された「超訳 自省録 エッセンシャル版」のプレミアムカバー版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。

■目次
はじめに
ローマ皇帝マルクス・アウレリウスと『自省録』について

I 「いま」を生きよ
001 時は過ぎ去り二度と戻ってこない
002 人生最後の仕事であるかのように取り組め
003 失われるのは現在のこの一瞬だけだ…他

Ⅱ 運命を愛せ
019 運命がもたらすものを歓迎せよ
020 すべては織り込みずみだ
021 運命は処方されている…他

Ⅲ 精神を強く保て
036 魂が自らをおとしめるとき
037 「内なる精神」より重要なものはない
038 知的能力が衰える前によく考えよ…他

Ⅳ 思い込みを捨てよ
051 欠点がある人も自分の同族なのだ
052 限度を超えてまで休息する必要はない
053 死と生は善でも悪でもない…他

Ⅴ 人の助けを求めよ
073 親切の見返りは期待しない
074 失敗したら戻ってくればいい
075 無知とうぬぼれは強い…他

Ⅵ 他人に振り回されるな
094 他人に振り回されるな
095 自分で考えよ
096 他人のことで思いわずらうな…他

Ⅶ 毎日を人生最後の日として過ごせ
117 毅然として立ち続けよ
118 不運を気高く耐え抜くことは幸運だ
119 最短コースを走れ…他

Ⅷ 自分の道をまっすぐに進め
136 自分の人生を築くのに邪魔者はいない
137 執着せず思い切りよく手放す
138 人がいやがることは自分にもするな…他

Ⅸ 死を想え
161 名声はむなしい
162 死後の名声など無意味だ
163 死んだら名前ですらなくなる…他
1,320円(税込)
0件
一度しかない人生を「どう生きるか」がわかる100年カレンダー【本書スペシャルカレンダー・フレームワークDL特典付き】
発売日: 2021/6/25
EPUBリフロー
人生100年時代、どう生きると決めますか?
人生の「使える時間」を見える化し、
明日を変えて本気で生きるための
問いとワークブック

「人生100年時代」を生きる人のためのワークブック


本書は、ディズニーリゾート、日本航空、NTT、資生堂、三井不動産など、10万人以上の人材育成を手がけた著者による、これから「どう生きるか」を導き出す問いとワークの本です。



本当は、何が欲しいのか。

本当は、何が好きで、何が嫌いなのか。

本当は、何を後悔しているのか。

本当は、何が許せなくて、何を許したいのか。

本当は、誰と一緒にいたいのか。



自分のことはわかっているようで、案外わかっていないもの。



「本当はどうなんだろうか?」と自らに問い、掘り下げていくことが、この本の目的です。



そもそも「100年カレンダー」とは、文字どおり、自分の生まれた年から100歳にいたるまでの100年間が一目でわかる カレンダーのこと。



本書の巻末には、 1930〜2131年の約200年分のカレンダーページが用意されています。 このカレンダー上に、自分の生まれた年の0歳から100歳にいたるまでの100年間という「時間」を書き込み、あなただけの「100年カレンダー」をつくることから、この本は始まります。



人生のなかの「本当に使える時間」を可視化することで、みるみる本心・本音が見えてくるでしょう。

目の前に現れた「時間」は、あなたに投げかけます。

一度きりの人生を、思う存分生き尽くしたと心から言い切るために、いま何をすべきだろうか?

命がつきる最後の日まで、どのようなことに時間を使い、情熱を燃やし、何者として生きるのか?



さあ、人生を変えるときです。



あなたの人生の「ストーリー」を自由自在にさかのぼり、そしてつくり出していきましょう。



あなたの0歳から最期の日までの時間がわかる! 書き込める!



本書オリジナル200年カレンダー付き! (1930〜2131年)
1,870円(税込)
0件
Life is a Picnic (ライフ・イズ・ア・ピクニック) ピクニックするように人生を自由に楽しくカスタマイズする365日
発売日: 2024/10/18
EPUB固定
12年間愛される大人気ウェブメディア NEXTWEEKENDの暮らしのアイデアが、待望の書籍化!

「季節の楽しみと、そこにある自分なりの工夫を知っている人こそ、きっと“なんだかいつも楽しそうな人”なのだと思います。
1日ひとつ。開いたページを楽しんでいただくような気持ちで、新しい季節の訪れとともにこの本をそばにおいていただけたら嬉しいです。
“人生も、ピクニックみたいに自由に作って楽しめばいい”NEXTWEEKENDを作って12年目の今、“Life is a Picnic”を合言葉にこの本を制作しました。手にとってくださった皆さまにとっても、これを唱えるだけで忘れていたことが思い出せるような、魔法の合言葉になりますように」ーー村上萌



本書は、「誰かが明日を変えてくれる日はやってこない」ということを前提に、毎日を自由にカスタマイズする“ピクニック思考”を提案し、
「15分だけ、自分のための贅沢なケアをしてみる」「旬のフルーツでシロップを仕込む」などといった具体的なハウツーのTIPSから、
「誰かのために覚えておきたい言葉」や、「自分の心を解く思考術」など、人生を通して活用できる思考のTIPSまでを、
今日から自分でできる365のアイデアに変えて、めいっぱいに詰め込んだ、暮らしの魔法書のような一冊です。
ピクニック思考を叶えるための定義として
「季節と自然」「時間と環境」「うれしいアイデア」「おいしくて、たのしいもの」という4つを挙げ、
15のサブカテゴリを通して毎月の楽しみ方を提案します。

CONTENTS
◆季節と自然
・季節のピクニック
・季節の植物
・もっと、家を好きになる
◆時間と環境
・朝の時間の過ごし方
・日常の延長線にある“旅”の景色
・眠れぬ夜の過ごし方
・ひとり時間の楽しみ方
◆うれしいアイデア
・目の前の景色が変わる言葉
・知っていると楽しい思考術
・ユーモアと暮らす
・すぐにできる、切り替えスイッチ
・誰かのために準備すること
◆おいしくて、たのしいもの
・作ると楽しい、季節のレシピ
・少し先の楽しみを仕込む
・定番にしたいおやつ
2,420円(税込)
0件
淑女のルール
発売日: 2001/7/25
EPUBリフロー
気品のある、なしは、どこで決まるのだろう。また、何を基準に、人の品の良さを判断してるのだろう。
大人気ロングセラー『お嬢さま』シリーズでおなじみの加藤ゑみ子が監修、
「淑女」になるための基本を実践的な立場から教えてくれています。
「形」から入って「心」に至り、身も心も美しい女性へとの著者の願いが、
小さな美しいハンドブックとなりました。
1,100円(税込)
0件
世界が憧れた日本人の生き方
発売日: 2016/12/23
EPUBリフロー
現代を豊かに生きる智慧は、
かつての日本にこそ眠っている。

シーボルト、イザベラ・バード、アインシュタイン……
16世紀以降に日本を訪れた外国人たちの記録から、
現代にも通用する「生き方のヒント」が見えてくる。

「何と多くの思いがけない親切に出会うことか!」
「ほんものの平等精神が社会の隅々まで浸透している」
「私たちは何もかも幸福であった」

「私は、書き留めた言葉の数々からこうした日本の
素晴らしい原型が浮かび上がってくるのを目のあたりにすると同時に、
現代の日本がそこから少しばかり外れてしまっていることに思い当たりました。
そして、私たちが原点回帰することの必要性を、身にしみて感じるようになりました。

未知のものを模索するのは難しいでしょうが、もともと存在しているものに
もう一度目を向けるのは復習であり、温故知新です。
ありがたいことに、先人たちのお手本が外国人たちの訪日記録という形で
現在でもしっかり残されています。
そして日本人は、先祖代々からの文化継承を得意とする民族です。
元来持っていた良さが完全に失われたわけではなく、
戻る気にさえなれば戻れる環境があります。

いまほど、自国の伝統文化の素晴らしさに再度光をあてることが
ふさわしいときがあるでしょうか。」
(「はじめに」より)

●目次
第1章 シンプルさのなかに豊かさを見いだす
第2章 どんな相手も尊重する
第3章 いつもご機嫌である
第4章 教養を身につける
第5章 自然とともに生きる
第6章 必要な道徳心を備える
第7章 進んで相手をおもてなす
第8章 共存共栄に生きる
最終章 現代に生きる日本の美徳
1,100円(税込)
0件
松下幸之助と樋口廣太郎―人間経営の知恵、人を活かす発想
発売日: 2000/10/1
EPUBリフロー
首切り、リストラを「禁じ手」とした二人が、なぜ最後には勝利を得たのか!?松下幸之助を師と仰ぐ樋口広太郎。「アサヒビールの奇跡」を演じた樋口の発想と行動学を、松下の教えと共に解明する。
(本書は2000/10/1にプレジデント社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,694円(税込)
戻る 書籍一覧を見る