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ビジネス書の書籍一覧

722 件中 291 件 〜 300 件を表示
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SFA・CRM 導入効果を最大化するために営業パーソン全員が知るべきこと
発売日: 2018/4/20
EPUBリフロー
顧客管理、営業管理のITツールとして、世界中で利用されるSFA(Sales Force Automation)・CRM(Customer Relationship Management)。
上手に活用すれば営業マネジメントが機能し、企業の業績は向上します。
最適な運用を続ければ、人材育成にも役立つ強力なツールです。

しかし、SFA・CRMを導入したのに活用しきれず、宝の持ち腐れとなっている企業が多いという現実があります。

ツールに過ぎないSFA・CRMを最適なかたちで運用するには、それを使う人や会社の理解が必要不可欠です。
本書では、SFA・CRMの導入を成功させるために現場の営業パーソンが理解しておくべきことをわかりやすく解説しながら、営業パーソンや企業の情報活用力を高める方法をお伝えします。
SFA・CRMを導入することを決めたら、まずは現場の営業パーソンに手渡してほしい一冊です。

目次
■はじめに
■第1章 営業パーソンが知るべき大切な情報
■第2章 営業パーソンに求められる情報活用の力
■第3章 SFA・CRMとセルフマネジメントの型づくり
■第4章 PDCAマネジメントの核となるチェックポイント
■第5章 営業マネジャーによるSFA・CRM活用術

(※本書は2018/4/20に発売し、2021/5/15に電子化をいたしました)
1,958円(税込)
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ラストオーダーは稼ぎ時
発売日: 2010/1/19
EPUBリフロー
どん底から売上げを250%に伸ばした、居酒屋オーナーの奮闘記。起業・独立開業を志す人、チームづくりに悩んでいる人、業績改善を目指す全ての人に役立ちます。(※本書は2010年1月19日に発売し、2021年8月20日に電子化をしました)
1,572円(税込)
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多様性の科学 画一的で凋落する組織、複数の視点で問題を解決する組織
発売日: 2021/6/25
EPUBリフロー
読売新聞「本よみうり堂」にて紹介! (2021年9月26日 朝刊)

22か国刊行の世界的ベストセラー『失敗の科学』の著者による待望の新作!

経営者からメディア、著名人までもが大絶賛!
なぜグッチは成功しプラダは失敗したのか。
なぜルート128はシリコンバレーになれなかったのか。
オックスフォード大を主席で卒業した異才のジャーナリストが、
C I A、グローバル企業、登山隊、ダイエットなど、あらゆる業界を横断し、多様性の必要性を解き明かす。
自分とは異なる人々と接し、馴染みのない考え方や行動に触れる価値とは?


【目次】

第1章 画一的集団の「死角」
第2章 クローン対反逆者
第3章 不均衡なコミュニケーション
第4章 イノベーション
第5章 エコーチェンバー現象
第6章 平均値の落とし穴
第7章 大局を見る

才能や知識、スキルがあるからといって成功できるわけではない。
多様な考え方を受け入れる認知的多様性(コグニティブ・ダイバーシティ)を手に入れ、
偏狭なものの見方や盲点にとらわれずに、思考を解放すること。

致命的な失敗を未然に発見し、
生産性を高める組織改革の全てがここにある。
2,530円(税込)
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直感経営 NASAが“刃”のないミキサーを使う理由【解説動画付き】
発売日: 2021/7/7
EPUBリフロー
【書籍の概要がわかる解説動画付き!】
私の会社が「ミキサー」をつくり始めたのは、とある歯医者さんの悩みを聞いたことがきっかけでした。

「その悩み、私たちが解決します」

と大風呂敷を広げ、実に13年の歳月をかけて私たちは独自の「ミキサー」を開発したのです。

このミキサーが、私たちの想像を大きく超える出来事を引き寄せてくれました。
なんと、世界最大の航空宇宙機器開発製造会社であり、アメリカの大型旅客機メーカーであるボーイングや、日本の国立研究開発法人で最大規模であるJAXAといった世界的企業・研究機関から、国内の大手メーカー、中小製造業まで、さまざまな企業から注文が入りはじめたのです。

そして、凄いスピード感で業界№1シェアを誇る企業になりました。

私は14歳のとき、とある本に影響を受け
「事業家とはなんと男らしい仕事なのだ」
と感銘を受け、事業家になる夢を持ちました。

19歳で社会人になり、必死で開業資金を貯め、30歳のときに会社を立ち上げました。

そこから、なんと5回も会社の主事業、業態を変え、毎回「ゼロからのスタート」を経験しました。
この「ミキサー」にしても、知識も経験もまったくない状態からのスタートでしたが、今では業界の「常識」として多くの産業に受け入れられています。

私は勉強が大の苦手で、これまで「論理的な経営」をしたことはありません。
これまでの人生、経営はすべて「直感」に従ってきました。
困難に直面したときは、自分の脳に問いかけ、脳からの回答に従ってきました。

今まで経営者の知り合いや、担当の銀行員、ときには従業員にすら
「それはやめた方がいい」
「絶対に失敗しますよ」
「ありえないです」
と言われ続きてきましたが、私の会社は50年の間成長を続け、今ではニッチな業界ですが№1企業にもなれました。
本書では、私が実践してきた「直感経営」の一端を紹介したいと思っています。

この本が、読者の皆さますべてのビジネスを、人生を、より良い方向に導く一助となれば、著者としてこれ以上の喜びはありません。

[第1章] 市場を驚愕させた「非常識」ミキサー

[第2章] シェアトップ商品は圧倒的な「直感力」から生まれた

[第3章] 手のひらサイズの玩具から宇宙まで
ミキサーが起こしたいくつもの「革命」

[第4章] ピンチをチャンスに変える 「直感経営」こそ
中小製造業が今選ぶべき道
1,232円(税込)
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国連で学んだ 価値観の違いを超える仕事術
発売日: 2016/12/23
EPUBリフロー
国連に勤務する著者が、さまざまな国の人々から学んだ、人づきあいの極意!

住んだ国は7カ国、ともに働いてきた人々の国籍数はゆうに60を超え、いつでも、どこに行っても日本人は1人という環境ですごしてきた著者。
異文化がぶつかりあう環境のなかで、世界中の人々と人間関係をきずき、ゴールに向かって仕事を前に進めるために必要なポイントとは?
あなたのまわりにもいませんか? 納期より満足度を大事にする人、成果よりプライドを優先する人、調和よりリーダーシップを重視する人……。
世界共通の悩みである「人づきあい」の解決法は、あなたのオフィスでも、必ず役に立つ。
1,650円(税込)
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最新版 戦略PR 世の中を動かす新しい6つの法則
発売日: 2021/8/20
EPUBリフロー
なぜ、ある商品が急に話題になるのか?
なぜ、歓迎される情報と拒絶される情報の「差」が生まれるのか?
なぜ、「リバイバルブーム」は起こるのか?
どうすれば、人の行動は変わるのか?

「商品力」や「宣伝力」だけでは、もはや人は動かない。

戦略PRの第一人者であり、現在も最前線で活躍する著者が、
国内外の最新事例を交えながら、そのフレームワークを解き明かす。


PRとは「世の中を舞台にした情報戦略」です。

一方で、近年時代の移り変わりが早くなり、
トレンドや社会文脈は目まぐるしく変わっています。

また価値観も多様化するなかで、
企業としての存在意義(パーパス)が問われる時代にもなっています。

このような「不確実性の高い時代」においては、
社会と企業をつなぐPRが重要な役割を担います。

本書ではPRの6つの法則として、
①社会性を担保する「おおやけ」
②偶然性を演出する「ばったり」
③信頼性を確保する「おすみつき」
④普遍性の視座である「そもそも」
⑤当事者性を醸成する「しみじみ」
⑥機知性を発揮する「かけてとく」を解説。

複雑で変化の早い時代においても、
企業が社会と正しくコミュニケーションをとり、
世の中を動かすためのPRの法則について解き明かします。

☞社会常識に挑み、「買う理由」をつくる6つの法則
1 おおやけ→「社会性」の担保
社会課題解決をめざす「ソーシャルグッド」の潮流
2 ばったり→「偶然性」の演出
コンテンツが演出する偶発的な「セレンディピティ」
3 おすみつき→「信頼性」の確保
多様化する「インフルエンサー」の影響力
4 そもそも→「普遍性」の視座
「よくぞ言ってくれた」を引き出す本質的な価値転換
5 しみじみ→「当事者性」の醸成
「自分ゴト化」させ感情に訴えるストーリーテリング
6 かけてとく→「機知性」の発揮
PRクリエイティビティの真髄は「とんち」にある

※本書はロングセラー『戦略PR 世の中を動かす新しい6つの法則』の改訂版です。
1,320円(税込)
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日本人が苦手な語彙・表現がわかる「ニュース英語」の読み方
発売日: 2024/3/22
EPUBリフロー
語彙・背景知識を押さえれば、面白いほど読めるようになる!
海外ニュースに出てくる英語表現、すらすら読めますか?
日本人が苦手な語彙・表現がわかれば、理解・速度が劇的にアップする!
「ニュース英語」の読み方の決定版


Q ニュース英語によく出てくるこの英語の意味、わかりますか?

・shower praise on
直訳:シャワーのように称賛を浴びせる
つまり、「称賛する」

・A sport striving with all its might to become less interesting
直訳:全力でより面白くならないようにしようと努力しているスポーツ
つまり、「非常に高い人気を誇るスポーツなのに、最近は試合が面白くなくなってきた」ことへの皮肉

・sticky prices
直訳:ねばねばした物価
つまり、「なかなか下がらない物価」を表現

「ネイティブの英語に触れよう!」と海外ニュースやYoutube、PodCastを観る習慣をつけても、
ニュースに使われる英語には、独特の読みづらさがあります。
前著「ニュース英語の読み方」では、その特徴として以下の6つを取り上げました。

①ニュース英語は情報追加型
②無生物主語を偏愛する
③言い換え表現が大好き
④生きた表現の宝庫である引用文が多い
⑤感情表現が豊かである
⑥比喩表現が頻出する

本書は、そのような基本的な特徴のほか、
「これを押さえておけば、さらにニュース英語が読み解ける!」6つの表現・語彙のポイントをまとめました。
40年以上、総合商社で国際政治経済の専門家として活躍してきた著者が、そのコツを惜しみなく伝授します。

①感情表現(批判語と称賛語)
②遊び心と言葉遊び
③辛辣な風刺と皮肉
④絶妙な形容詞
⑤生き生きとした口語表現
⑥連続した同義語・類義語

【こんな方におすすめ】
・仕事で、世界の最新情報を入手するために、ニュース英語を読む必要に迫られている。
・時事英語に苦手意識があり、ピンポイントで攻略したい。
・英検・TOEIC・TOEFLなどの試験対策のため、英文記事を読んでおきたい。
・独学で英語の学び直しをしている/したいと思っている。
・ネイティブがよく使う英語ならではの表現を身につけたい。
・国際人としての教養を身につけたい。
1,980円(税込)
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夢を現実にする最強の習慣術 宝地図・神メモ・自分ほめ
発売日: 2022/6/24
EPUBリフロー
やりたいことをイメージし、それをかなえるために行動する方法

「仕事でもプライベートでも、夢をなんとか実現したい!」
「とはいえ、どんな夢をかなえたいのか、自分でもよく分からない」
「夢はあるけど、実現に向けて行動することがなかなかできない」
「そもそも、夢がかなう人とかなわない人がいるのはどうして?」


そんなふうに夢に対して悩みや疑問を持っている人に、
人気ベストセラー著者の二人が、夢を現実にするための方法や考え方を教えます!

「宝地図」提唱者で著書累計88万部の望月俊孝氏と、
「ほめ育」「神メモ」提唱者で、海外TEDxでの登壇経験もある原邦雄氏の
ノウハウを掛け合わせて生まれた本書のメソッドを身につければ、
あなたの夢は現実になってしまう!
1,760円(税込)
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図解 プロが教える 誤解されない話し方、炎上しない答え方
発売日: 2014/12/26
EPUBリフロー
※本書は2013年2月に発売された『メディアトレーニングのプロが教える 誤解されない話し方、炎上しない答え方』を図解版として再編集したものです。


なぜ、あなたの話は言いたいことが誤解されて伝わってしまうのか?
誤解が生まれる最大の原因は「話し方の構造」にあった!

プレゼン、スピーチ、会議、面接、記者会見、ソーシャルメディア対応など、
人前で話す場面の多いビジネスパーソンなら必ず知っておきたいこと。
「逆ピラミッド」話法で、話し方の「型」を身につけよう!


「メディアトレーニング」という言葉をご存じですか?
ひとことで言うと、「マスコミ対応のための話し方訓練」です。
日本では、危機管理広報記者会見(ひらたく言えば、謝罪会見)の演習として、
多くの企業がこのトレーニングを行っています。
筆者は、これまで18年間に3500名あまりの企業・団体の経営者や
管理職、広報担当者、政府高官、政財界のトップの方々に、
メディアトレーニング、プレゼンテーショントレーニング、
ビジネス会話トレーニングなどを行ってきました。

「メディアトレーニング」とは、
ひとことで言うと、「マスコミ対応のための話し方訓練」です。
日本ではとくに謝罪会見の演習として、
多くの企業がこのトレーニングを導入しています。
メディアトレーニングでいちばん大事なのは、
誤解されない話し方を身につける訓練、
すなわち、「逆ピラミッド」の話し方の訓練なのです。

「逆ピラミッド」はとりわけ、人前で話をする場面の多い
ビジネスパーソンの方々に役立つ話法です。そのノウハウは、
就活の面接試験を控えた学生の皆さんにも、きっと得るところがあるはずです。
そして、自分の言うことがなぜ明瞭に伝わらないのか、なぜ誤解されるのかと
悩んでおられる多くの方々にご一読いただきたいと願っています。
1,320円(税込)
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最強の教養 不確実性超入門
発売日: 2016/4/14
EPUBリフロー
本書は、「不確実性とは何か」だけではなく、「不確実性に対して人はどう反応しがちなのか」「どう対処すべきなのか」までを、難しい数字や専門用語を極力排して解説した入門書である。

本当のリスクは、不確実性そのものの中ではなく、人や組織の心理の中にこそ存在する。ひとつ例を挙げよう。
金融の世界には、日経平均株価は「これこれの理由で○○○○円まで上がりますよ」という断定的な予測が数多く見られる。
しかし、人の耳目を引く、こうした断定的な予測は、結果として当たらないことが多い。
だが、始末の悪いことに、世の中には数多くの予測が出回っていて、そのうちのいくつかは実際に当たってしまう。
そして、たまたま結果として当たったというだけで、人々はその予測が将来を見通した素晴らしい予測だったと考え、予測をした者を称賛し、自分もそれにあやかることで将来を予測することができるようになるはずだと思い込む。
しかし、そのようなやり方を続けていれば、短期的にはうまくいくかもしれないが、いつか必ず予想外のデキゴトに振り回され、身動きがとれなくなってしまう日を迎えることになるだろう。

不確実性ほど、「決定的に重要でありながら、驚くほどに理解されていない」というものはそうはない。むしろ、不確実性にどのように向き合い、そこから生まれるリスクをいかに制御していけるかは、金融に限らずすべての意思決定にとって、決定的に重要な要素なのだ。
1,760円(税込)
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