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ディスカヴァー・トゥエンティワンの書籍一覧

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4コマですぐわかる 新 みんなの防災ハンドブック
発売日: 2019/2/21
EPUB固定
「知識」は「備え」。一家に一冊!
さあ、家族みんなで「4コマ防災」をはじめましょう!


日本は世界でもまれに見る災害大国です。
地震、津波、豪雨、台風、大規模な水害、豪雪、火災、記録的猛暑……季節がめぐるごとに、さまざまな災害が起きています。
そして、災害は、いつもの日々のすぐそばにあります。
自分と家族の命を守り、安全に生きていくには、どうしたらいいのでしょう?

この本は、2011年3月11日に発生した東日本大震災後に話題になった4コママンガ防災ブログを書籍化したものです。
防災士、イラストレーターであり、おかあさんでもある著者が、PTAや自治会を通じて16年間に渡り防災活動にかかわったことを活かし、1つの防災情報につき1つの4コママンガという形式で紹介。災害が起きたそのときに取るべき行動や、いますぐできる備え、避難生活などの非常時を乗り切るアイディアを、子どもからお年寄りまで、一目でラクラク理解することができます。
また、巻頭付録に、「7日間を自力で生きのびるために、すぐやるべき14のこと」と「わが家の逃げ地図シート」をご用意。家族がよく見る場所に貼っておけば、自然と防災意識も身につくはずです。

災害は、「他人ごと」ではなく、「自分ごと」。
さあ、自分や大切な人の身を守るために、いまこそ「防災リテラシー」を身につけましょう!

*本書は2011年8月に初版刊行の『4コマですぐわかる みんなの防災ハンドブック』を大幅に増補改訂したものです。
1,430円(税込)
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親子で読む ケータイ依存脱出法
発売日: 2014/4/17
EPUBリフロー
ネット依存(予備軍含む)の中高生、52万人!
「うちの子に限って……」は通用しない!

 中高生の「ネット依存」「スマホ中毒」「LINE依存」が、成績低下、
引きこもり、家庭内暴力、犯罪などを引き起こしていることが社会問題になりつつあります。
 LINEが気になって3日間寝なかった子、食事しながらでもケータイを見ずにはいられない子・・・夜間は児童・生徒によるスマホやケータイの使用を禁止する自治体もあらわれました。
 うちの子に限ってケータイ依存なんて・・・とは言い切れなくなってきているのが現実です。わが子がケータイ依存にならないために、親としてできることは何なのでしょうか。

 本書は、親子で読みながら、依存症の有害性にとどまらず、脳科学から見たハマってしまうカラクリ、子どもの成長とデジタルツールの関係、あるいは、依存症の予防や回復へのヒントについて考える一冊です。
 特に、「みんなケータイ持っているからケータイ欲しい、と言われて困っている」
「いつもLINEばっかりやっていて、どうやめさせたらいいかわからない」
「自分が学生のときはケータイがなかったから、どう対処していいかわからない」
と悩む保護者の方々、学校の先生に読んでいただきたい本です。
1,540円(税込)
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我が愛する詩人の伝記
発売日: 2005/9/1
EPUBリフロー
「各詩人の人がらから潜って往って、詩を解くより外に私に方針はなかった。私はそのようにして書き、これに間違いないことを知った」。藤村、光太郎、暮鳥、白秋、朔太郎から釈迢空、千家元麿、百田宗治、堀辰雄、津村信夫、立原道造まで。親交のあった十一名の詩人の生身の姿と、その言葉に託した詩魂を優しく照射し、いまなお深く胸を打つ、毎日出版文化賞受賞の名作。
(※本書は2016/8/11に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
1,572円(税込)
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かけ算パズルA 初級編
発売日: 2023/9/13
EPUBリフロー
「強育論」(小社刊)で初等教育界に衝撃をあたえたカリスマ算数教室主宰が、自身の教室で使用する教材を大公開。計算力養成に主眼を置いた既存の教材は、子どもを算数嫌い、勉強嫌いにする有害なもの。「面白くなければ算数じゃない! 」と語る著者による子どもの自立と、思考力、センス、そしてねばり強さをきたえる算数パズルの登場です。
(本書は2004/7/20に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,100円(税込)
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きみだけの「仕事」探究地図
発売日: 2025/7/25
EPUBリフロー
2025年7月31日(木) までのご予約・ご購入で早期購入者限定特典付き!
(詳しい申込方法は下部をご確認ください)

「将来の夢がわからない……」
「友だちには夢があるのに、自分にはない……」
そんなきみにおくる、「働く」を考える冒険の書!

受験も勉強も教えない塾「探究学舎」の大人気授業が、ついに書籍化!
フルカラーでまんが、イラスト多数!

この本は、職業図鑑ではありません。
「なぜ働くのか?」「どんなふうに働きたい?」
そんな本質的な問いを通して、子どもの「仕事観」を育てていきます。

仕事の歴史、お金との関係、AI時代をどう生きるかなど、さまざまな角度から「仕事」を考えます。
経営者、養豚家、アナウンサーetc.いろいろな分野で活躍する大人たちのインタビューも紹介されています。
各章末にはワークシートつき!自分なりの考えを深めたり、親子の会話のきっかけにも。

フルカラーでまんが、イラストも多数!
10歳から読めて、大人も学べる1冊です。

■この本を読むと…
・「働くこと」について、自分なりの答えや大切にしたいことが見えてくる!
・今、具体的な将来の夢がなくても、未来にわくわくできる!
・たくさんの大人のインタビューを通して、多様な働きかたを知ることができる!
・「なんのために勉強するの?」という疑問へのヒントが見つかる!

さあ、一緒に「仕事」をめぐる探究の旅に出かけよう!


【早期購入特典のご案内】
2025年7月31日(木) までにご予約・ご購入いただいた方限定で、2025年8月1日(金)15時までにお申し込みいただくと、探究学舎が実施している「算数発明編」の授業の一部を特別公開いたします!
これを見れば、きみも算数が好きになる!

申込方法の詳細はディスカヴァー・トゥエンティワンHPをご確認ください。
トップ > 最新情報 > イベント・キャンペーン > 『きみだけの「仕事」探究地図』早期購入特典のご案内
2,530円(税込)
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岬の風
発売日: 2010/8/19
EPUB固定
※本書は2010/8/19にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです。
1,100円(税込)
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図解でわかる!失敗しない人事制度の運用のしかた
発売日: 2023/11/25
EPUBリフロー
人事制度は設計3割、運用7割!
ベストセラー『図解でわかる! 戦略的人事制度のつくりかた』待望の続編


せっかく優れた人事制度を構築しても、適切に運用されなければ、所詮「絵に描いた餅」。
人事制度は「設計3割、運用7割」!
本書をお読みいただくことで、制度運用のメソッドやノウハウを基礎から体系的に学べます!

人事という仕事の最終的な目的は、
「経営戦略を実現するために、人材の質と量を最適化すること」。
人事制度の設計・構築にしても、その運用にしても、
すべては「経営戦略の実現」という目的に資するものであるべきです。
「何を当たり前のことを」と思われるかもしれませんが、
その当たり前を徹底して完遂できている会社は多くありません。

本書の目的は、制度構築にあたって想定された
「あるべき人材マネジメント」を実現し、運用すること。
そのためには人事担当者はもちろん、マネージャーや一般社員も
制度運用に関するメソッドやノウハウを知っておく必要があります。

本書では、運用課題の抽出から始まり、
現場に制度を正しく理解してもらうための施策、
目標設定、評価&フィードバックなどの設計・実施、
運用状況の定期モニタリングなどについて、STEPに分けて解説していきます。

本書を通じて、人事制度を正しく運用する考え方を身につけましょう!

【目次】
STEP ZERO はじめに
STEP 1 運用課題を抽出する[課題の抽出]
STEP 2-1 現場に人事制度を正しく理解してもらう[改善施策の設計:制度理解]
STEP 2-2 戦略と等級に合致した目標を設定する[改善施策の設計:目標設定]
STEP 2-3 社員へ正しいステップで説明をつくす[改善施策の設計:評価&フィードバック]
STEP 3 定期的に運用状況を確認し改善する[定期モニタリング]
おわりに 凡事徹底
2,420円(税込)
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君よ、物語を語れ
発売日: 1999/6/25
EPUBリフロー
同じ、毎日ルーティーン化した仕事を決まり切った仕事をしている人であっても、いきいきしている人と、生気を失っていく人がいる。

いったい、どういう違いがあるのか?

それは、物語がある人とない人との違いだ。
未来に向けて物語をもっている人は、何をやっていてもいきいきとしている。
物語のない人は、どんなにエキサイトする場面にいても生気がない。

人というのは、エキサイトする場面にいるからエキサイトするのではない。それはひたすら、物語をもっているかどうか、自分の内側にどんな物語をもっているかによる。

さあ、きみの物語をもとう。どんな物語でもいいんだ、それがあるのなら。
1,320円(税込)
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すべては「前向き質問」でうまくいく 質問思考の技術 増補改訂版
発売日: 2024/7/19
EPUBリフロー
質問を変えると、思考・行動が変わり、仕事も人間関係もうまくいく!
全米23万部、世界24言語45万部のベストセラー、大幅加筆修正してリニューアル!


前向き質問(クエスチョン・シンキング)とは、
自分自身や他人にかける質問を変えることで前向きな思考や建設的な結果を手に入れるための思考法のこと。
ロッキード・マーティン、シーメンスビルテクノロジ、国防大学、NASA等で採用され目覚しい効果をあげています

私たちの思考は、すべて「質問」から生まれるといっても過言ではありません。
ですが質問は、大きく分けてしまえば2種類だけ。

「なんでみんな言うことを聞かないんだ?」
「なんであの人は怒りっぽいの?」


1つは、上記のような「批判する質問」。
仕事であれプライベートであれ、絶望的な状況に陥っている人は、自分の頭の中でこのような質問を投げ続けています。

「みんなに協力してもらるベストの方法はなんだろう?」
「あの人は、何を必要としているのだろう?」


もう1つは、上記のような「学ぶ質問」。

「批判する質問」をこのような「学ぶ質問」に切り替えるだけで、あなたの人生は一変することでしょう。

著者は、全米で実績のあるエグゼクティブ・コーチ。

偉大な成果は、偉大な質問から始まる。
思考の枠組みを変えられない人間はけっして現実を変えられない。


主人公は、専門職からリーダーになったばかりのベン。
彼の物語を追いながら、自分の状況と重ね合わせつつ学ぶことができます。
そして、主人公に投げられた質問が、あたかも自分にかけられた質問のように感じ、考えることができます。
ストーリで読むから「前向き質問(クエスチョン・シンキング)」のメソッドが理解しやすいでしょう。

巻末付録として、「クエスチョン・シンキングのためのユーザーガイド」が付いています!

目次
第1章 人生を変える質問力
第2章 「選択の地図」との出会い
第3章  「批判する人の道」を行くと泥沼にはまる
第4章 だれだって「批判する人」に戻ってしまう
第5章 「学ぶ人の道」を行くと未来がひらける
第6章 質問を切り替える
第7章 戦略を切り替え、心も身体も切り替える
第8章 新しい目で見て、新しい耳で聞く
第9章 「学ぶ人のチーム」と「批判する人のチーム」
第10章 思考と行動を変える究極の質問とは?
第11章 困ったときは、Qストーミング
第12章 思いこみにとらわれないために
第13章 一周して元に戻る
第14章 偉大な成果は、偉大な質問から始まる

※本書は2014年12月に小社より刊行された『<新版>すべては「前向き質問」でうまくいく』を大幅に加筆修正を加えた増補改訂版です。
1,980円(税込)
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強育パズル 計算ブロック かけ算(初級編)
発売日: 2013/9/20
EPUBリフロー
対象学年: 小学校全学年

無試験先着順で生徒を募集しながら、最終在籍生徒の80%以上が首都圏の最難関校(開成、麻布、栄光、筑駒、駒東、桜蔭、フェリス)のいずれかに進学するという驚異的な実績を挙げている宮本算数教室。算数の導入として非常に効果的なのが宮本先生みずからが作成しているパズル。本書では、伝説の教室で使われている教材、その名も強育パズルを大公開。強育という言葉には、「子供たちに強く育ってほしい!」という願いがこめられています。

お子さんが自分の意志で問題に取り組み、自分の力だけでひとつの問題を解けたとき、ほんの少しですが自信がつきます。その積み重ねが生きる力としての学力につながり、どんな難問にもひるまない強い心を育むことになります。お子さんがパズルと格闘している間は、絶対に解き方を教えないでください。


(「まえがき」より)
私の教室では小学校3年生のお子さんからお預かりしていますが、授業で使う教材はすべて私が作っています。小3の1年間はパズルしかやらせないのですが、これが算数の導入には非常に効果的です。算数のセンスを磨き、集中力、慎重さ、粘り強さを養うのに役立っています。

小3の授業は90分間休憩なしで行いますが、途中でだれることはありません。授業の中で、ひとつの問題に対して10分間集中して取り組める姿勢さえ身につけば、算数の学力を高めるのは簡単です。

■算数は試行錯誤するから楽しい!
はっきり申し上げましょう。算数は「楽しんだもん勝ち」なのです。「楽しくなければ算数じゃない」と言い換えることもできます。
では、算数の楽しさとは何でしょうか?「ああでもない、こうでもない」とひたすら考える(試行錯誤といいます)、そしていろいろな発見をし、こんがらかったものを少しずつほぐしていく、そして最後に正解に到達する。これが楽しいのです。「うーん、どうしてもここのところがわからない!」と悩んだ期間が長ければ長いほど、解けたときの喜びは大きいのです。だから、絶対に解き方や答えを教えてはいけません。

■ハラハラしながら黙って見守る
お子さんがパズルと格闘している間は口出しせずに、じっと見守ってあげてください。親の堪え性が試される場面です。
お子さんが自分の意志で問題に取り組み、自分の力だけでひとつの問題を解けたとき、ほんの少しですが、自信がつきます。その積み重ねが生きる力としての学力につながり、やがてはどんな難問にもひるまない強い心を育むことになります。「できないとかわいそうだから手伝ってあげる」などというのは大間違いです。かわいそうなのは、できないことではなく、自力で何もできないまま年齢を重ねていくことです。「子供たちに強く育って欲しい!」という願いをこめて、『強育パズル』を世に送り出します。
(本書は2013/09/20に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,100円(税込)
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