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a big cheese は「大きなチーズ」ではありません
発売日: 2013/6/26
EPUBリフロー
これを日本語で言えますか?
・a blue rose  ・a bus girl ・black sheep ・go to the dogs
・Say When. ・No sweat.
これらのような英語フレーズの多くは、中学校で習ったやさしい単語からなっていますが、直訳しても意味をなしません。
実際、ネイティブスピーカーは、日常会話で、これらのフレーズを多用しているにもかかわらず、日本の学校ではあまり教えてくれないのです。そのため、ネイティブとの会話の中でこのような表現が出てくると、意味が取れなくて愛想笑いするしかないという方は多いのではないでしょうか。
本書は、それぞれのフレーズができた経緯、由来、謂われ、さらに関連する英語圏の文化や風習を理解することにより、定着性を高めることを目的とした読み物です。これらのフレーズを実際に使えるように、各フレーズに「ミニ英会話」も付けています。
1,100円(税込)
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すべては「前向き質問」でうまくいく 質問思考の技術 増補改訂版
発売日: 2024/7/19
EPUBリフロー
質問を変えると、思考・行動が変わり、仕事も人間関係もうまくいく!
全米23万部、世界24言語45万部のベストセラー、大幅加筆修正してリニューアル!


前向き質問(クエスチョン・シンキング)とは、
自分自身や他人にかける質問を変えることで前向きな思考や建設的な結果を手に入れるための思考法のこと。
ロッキード・マーティン、シーメンスビルテクノロジ、国防大学、NASA等で採用され目覚しい効果をあげています

私たちの思考は、すべて「質問」から生まれるといっても過言ではありません。
ですが質問は、大きく分けてしまえば2種類だけ。

「なんでみんな言うことを聞かないんだ?」
「なんであの人は怒りっぽいの?」


1つは、上記のような「批判する質問」。
仕事であれプライベートであれ、絶望的な状況に陥っている人は、自分の頭の中でこのような質問を投げ続けています。

「みんなに協力してもらるベストの方法はなんだろう?」
「あの人は、何を必要としているのだろう?」


もう1つは、上記のような「学ぶ質問」。

「批判する質問」をこのような「学ぶ質問」に切り替えるだけで、あなたの人生は一変することでしょう。

著者は、全米で実績のあるエグゼクティブ・コーチ。

偉大な成果は、偉大な質問から始まる。
思考の枠組みを変えられない人間はけっして現実を変えられない。


主人公は、専門職からリーダーになったばかりのベン。
彼の物語を追いながら、自分の状況と重ね合わせつつ学ぶことができます。
そして、主人公に投げられた質問が、あたかも自分にかけられた質問のように感じ、考えることができます。
ストーリで読むから「前向き質問(クエスチョン・シンキング)」のメソッドが理解しやすいでしょう。

巻末付録として、「クエスチョン・シンキングのためのユーザーガイド」が付いています!

目次
第1章 人生を変える質問力
第2章 「選択の地図」との出会い
第3章  「批判する人の道」を行くと泥沼にはまる
第4章 だれだって「批判する人」に戻ってしまう
第5章 「学ぶ人の道」を行くと未来がひらける
第6章 質問を切り替える
第7章 戦略を切り替え、心も身体も切り替える
第8章 新しい目で見て、新しい耳で聞く
第9章 「学ぶ人のチーム」と「批判する人のチーム」
第10章 思考と行動を変える究極の質問とは?
第11章 困ったときは、Qストーミング
第12章 思いこみにとらわれないために
第13章 一周して元に戻る
第14章 偉大な成果は、偉大な質問から始まる

※本書は2014年12月に小社より刊行された『<新版>すべては「前向き質問」でうまくいく』を大幅に加筆修正を加えた増補改訂版です。
1,980円(税込)
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Babylon.jsレシピ集
発売日: 2023/3/10
PDF / EPUB Web
本書は、オープンソースで公開されているWebGLフレームワーク「Babylon.js」 (バビロンジェーエス) の知見を集めた解説書です。Babylon.jsを使うと、ブラウザでさまざまな3DCG、XRの表現が可能です。しかし、これまでBabylon.jsに関する本は国内外含めてほとんどありませんでした。この本はBabylon.jsをもっと広めたいという有志の熱意から生まれ、様々な知見が詰まっています。
【目次】
第1章 Babylon.jsとは何か。何ができるのか
第2章 Babylon.jsをはじめてみよう
第3章 Babylon.jsで物理演算を試してみる
第4章 Babylon.jsでAsset Libraryを試してみる
第5章 Babylon.jsでシェーダで遊んでみる
第6章 フラグメントシェーダでGPGPUをしてみる
第7章 レイトレーシングをしてみる
第8章 ローレンツアトラクタをWebXRで体験する
第9章 VtuberとBabylon.js
第10章 業務アプリに3DCGを扱う事で生まれる可能性
第11章 グラフ表示をやってみた
2,420円(税込)
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想いをつなぐハイウェイ 幸せジャンクション2
発売日: 2025/3/1
EPUBリフロー
出会いの数だけ、道がひらける。

退職金代わりに手に入れたキャンピングカーで、東へ西へ、人助け。
小さな優しさが奇跡を起こす、人情ロードノベル!


勤務先の運送会社が倒産し、
退職金代わりにキャンピングカーを手に入れた主人公・浜浦遼二。
困っている老婦人に手を差し伸べたことをきっかけに、
介護福祉士の多智花夕夏とともに「ちょっとした手助けの旅」に出ることに。

今回の旅のミッションは、名古屋から東京へのアロワナ運送。
そしてその帰り道に、老婦人を兵庫まで送り届けるというものだった。

ところが、新しい依頼が舞い込んだことによって
旅は思いがけないほうへ進んでいく。
道中、たくさんの出会いがあるなかで
浜浦と多智花の異色コンビは、また新たな人生の分岐点を迎えるのだった――

「心があたたかくなる」「爽快感が心地いい」と大好評の
『幸せジャンクション』の名コンビが、今度はいったいどんな旅に出るのか。

ぜひ、お楽しみください。


▼目次

第1章 いざ東へ
第2章 再会そして新たな出会い
第3章 それぞれの終着点
あとがき
1,650円(税込)
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Linux Container Book 4
発売日: 2025/8/15
PDF / EPUB EPUBリフロー
本書は、コンテナ技術の中でも特に注目されるファイルシステムについて、深く掘り下げて解説したシリーズ第四弾です。Dockerをはじめとしたコンテナ技術の進化に伴い、現代のITインフラストラクチャで必要とされるファイルシステムの理解が不可欠になっています。本書は、OverlayFS、Btrfs、LVMといった重要なファイルシステムの仕組みを、具体的な例を交えながらわかりやすく解説します。
コンテナのファイルシステムとして独立した機能や利便性を提供するpivot_rootやMount Namespaceなど、Linuxカーネルが持つ機能を最大限に活用するための知識も詳細に記されています。これにより、読者はファイルシステムの運用方法だけでなく、どのようにしてコンテナ上で効率的かつ安全にシステムを稼働させるかを学べます。
この書籍は、コンテナ技術を本格的に学びたいエンジニアや、ファイルシステムの深層を探りたい開発者にとって、まさに必携のガイドとなるでしょう。

【目次】
第1章 コンテナとは
第2章 コンテナのファイルシステム
第3章 コンテナで使われるファイルシステム
第4章 OverlayFS
1,980円(税込)
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「好き」を言語化する技術 プレミアムカバー (推し活) 推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しかでてこない
発売日: 2025/5/26
EPUBリフロー
推しの素晴らしさを語りたいのに、「やばい」しかでてこない……!
言葉にできれば、推し活はもっと楽しくなる!

たちまち23万部突破!好きな本・映画・舞台・ドラマ・アイドルetc.を語りたい人の必読書が
大人気イラストレーターmameさんによるプレミアムカバーで登場!


あなたの「推し」はなんですか?
お気に入りのアニメ、本、漫画、映画。
応援しているアイドル、声優、バンド、YouTuber。
大好きな舞台、コンサート、ライブ。あるいは、スポーツや釣りなどの趣味も、推しに入るかもしれません。

本書は、アイドルと宝塚をこよなく愛する著者が、書評家として長年培ってきた文章技術を「推し語り」に役立つようにまとめた1冊です。
SNS発信・ブログ・ファンレター・友人とのおしゃべり・音声配信などの発信方法ごとに、自分だけの言葉で感想を伝える技術を教えます。

推し語りには、語彙力や文章力が必要だと思われがちですが、それは間違いです。
必要なのは、自分の感想を言葉にする「ちょっとしたコツ」だけ。
そのコツさえ知れば、あなただけの言葉で好きな作品の素晴らしさを語れるようになります。

ここでは特別に、少しだけそのコツをお教えします!
コツ① 自分の感情を一番大切にする
コツ② 妄想をこねくり回して、感想を生みだす
コツ③ よかったところを細分化するだけで、あなただけの言葉になる
これって一体、どういうことなんでしょう…? 
本書を読めば、特別な才能や技術がなくても、あなたの感動を自分の言葉で語れるようになります。

≪こんな方におすすめ≫
・映画を観たあと、他人の感想をSNSでリサーチしまくってしまうが、本当は自分の言葉で感想を発信したい
・好きな作品について、うまいこと言いたい
・好きな作品や推しについて語ろうとすると「おもしろかった」「すごい」「やばい」「よかった」という凡庸な表現しかでてこない
・ファンレターやブログを書きたいけど、ネタが思いつかない
・なぜ、その作品や人に魅かれるのか言語化したい

◆購入者限定ダウンロード特典付き!
「推しの素晴らしさを語る」発信方法ごとのまとめ

※本書は、2024年7月に弊社より刊行された『「好き」を言語化する技術 推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しかでてこない』の特装版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
1,320円(税込)
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最高の人生を約束する 自分の磨き方
発売日: 2024/5/24
EPUBリフロー
自分を徹底的に信じれば、道は開ける

あらゆる自己啓発書の原点
カーネギー、ナポレオン・ヒル、エジソン、中村天風、松下幸之助、稲盛和夫、彼らの思想はすべてはここから始まった。


著者累計世界1000万部超!
19世紀に、聖書の次に多くの人の人生に影響を与えたとまで言われたオリソン・マーデン。
彼が残した数十冊の著作から不朽の成功哲学のエッセンスを抽出して、わかりやすく超訳しました。
凝縮された賢者の知恵は、最高の人生を約束します。

■オリソン・マーデンとは何者?
オリソン・マーデンは19世紀アメリカで人気を得た実業家・自己啓発家。
7歳のときに孤児になったものの、勉学に励んでハーバード大学医学部に進学。
卒業後は実業家としてホテル経営に携わり、
その後、苦難にあえぐ人びとを励ますために40代で自己啓発作家に転身。
約30年にわたって年間2冊ずつ本を書き、生涯で60冊以上の著作を残しました。

主著『前進あるのみ Pushing to the Front』は明治時代の日本で150万部を超えるミリオンセラー、全世界ではなんと1000万部を超える社会現象となりました。

■オリソン・マーデンが影響を与えた人物
セオドア・ルーズベルト(アメリカ第26代大統領)
ウィリアム・グラッドストーン(元イギリス首相)
トーマス・エジソン
ヘンリー・フォード
ナポレオン・ヒル
デール・カーネギー
松下幸之助
稲盛和夫
中村天風

【目次】
パート1 自分の可能性を信じる
パート2 粘り強く努力する
パート3 人間関係を大切にする
パート4 引き寄せの法則を活用する
パート5 人生を楽しむ
パート6 信念を持つ
パート7 幸運をつかむ
パート8 愛情と友情をはぐくむ
1,980円(税込)
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実践入門ユーザー認証 試して学ぶパスワードレス
発売日: 2023/3/24
PDF / EPUB Web
本書は「ユーザー認証」について、その概要を分かりやすくまとめた解説書です。ユーザーの認証の基本を理解し、実践的な活用に繋げるための入り口になる事を目指しています。

【目次】
第1章 認証とは
第2章 認証の構成について
第3章 認証方式:パスワード
第4章 認証方式:SAML
第5章 認証方式:OIDC
第6章 認証方式:FIDO
第7章 認証を強化するには
第8章 パスワードレス認証を体験しよう
付録A 参考文献
付録B 公開鍵暗号による暗号と署名
付録C Passkeys(パスキー)
付録D Passkeysを体験しよう
付録E IdentificationとIdentity Proofing
2,640円(税込)
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「学力」の経済学
発売日: 2015/6/18
EPUBリフロー
「データ」に基づき教育を経済学的な手法で分析する教育経済学は、「成功する教育・子育て」についてさまざまな貴重な知見を積み上げてきた。そしてその知見は、「教育評論家」や「子育てに成功した親」が個人の経験から述べる主観的な意見よりも、よっぽど価値がある―むしろ、「知っておかないともったいないこと」ですらあるだろう。
本書は、「ゲームが子どもに与える影響」から「少人数学級の効果」まで、今まで「思い込み」で語られてきた教育の効果を、科学的根拠から解き明かした画期的な一冊である。
1,760円(税込)
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問いかけの作法 チームの魅力と才能を引き出す技術【DL特典付き(未収録原稿)】
発売日: 2021/12/23
EPUBリフロー
チームの主体性と創造性を発揮したい、すべてのマネージャー必携!

ベストセラー『問いのデザイン:創造的対話のファシリテーション』の著者による最新作




仲間と力を合わせ、チームで成果を出すためには、周囲に投げかける「問いかけ」の質を変えることが重要です。

著者の長年の研究と実績をもとにノウハウ化された、チームの眠っているポテンシャルを最大限に発揮させるための「問いかけ」の実践的指南書!





「さあ、この企画に何か意見はありませんか?」

「どんどんアイデアを提案してください! 」

と呼びかけても、プロジェクトメンバーたちは、互いに発言権を譲り合うように、一向に口を開いてくれない



「遠慮なく意見していただいて構いませんよ」

「どなたか、いかがでしょうか?」

といった呼びかけも虚しく、期待していた「画期的な提案」はおろか、誰も「自分の意見」さえ述べてくれない



――こんな状況に遭遇した経験、ないでしょうか?





これは、多くのチームで発生している「孤軍奮闘の悪循環」と呼ばれる状況です。



一度このサイクルに陥ると、チームの主体性と創造性はどんどん下がっていきます。

そして皮肉なことに、優秀でモチベーションの高い人ほど、このサイクルによってチームのポテンシャルを抑制し、そしてチームから孤立していくのです。





しかし、本書に興味を持ったあなたが思い描く理想は、仲間と力を合わせて「チームで成果を出す」世界であるはずです。

では、この悪循環に陥らずに、チームと職場を魅力的な場に変えるためには、どうすればいいのか?





それは、周囲に投げかける「問いかけ」の質を変えることなのです。



これからの時代、仕事は「自力」ではなく、「他力」を引き出せなくては、うまくいきません。



問いかけの技術を駆使することによって、周囲の人々の魅力と才能を引き出し、一人では生み出せないパフォーマンスを生み出す

これが、現代の最も必要なスキルの一つなのです。



あなたひとりの実績を磨くよりも、「問いかけ」によるチームの力を高めていったほうが、結果として

「あの人と一緒に働くと、気持ちよく仕事ができる」

「あの人のチームだと、良い成果が出せる」

「あの人のもとでは、次々に良い人材が育っている」

といった「あなた自身の評価」へとつながり、活躍の場も広がっていくのです。



そして何より、一人で孤独に努力を重ねるよりも、他者の才能を活かしながら働くほうが、圧倒的に仕事が楽しくなることでしょう。
1,980円(税込)
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