カテゴリ一覧 著者一覧 予約購入

ビジネス書の書籍一覧

752 件中 451 件 〜 460 件を表示
0件
店はお客さまのためにある―倉本長治商訓五十抄
発売日: 2003/3/1
EPUBリフロー
業界専門誌を数多く世に送り出してきた「商業界」創業者・倉本長治。一社の創設者である彼が語る、「商業が存在する意義」。何気なく日々働く現代人に、「本当に働く意味・意義」を投げかける。
良き商売人とはなんなのか。良き商売人であるにはどうするべきか。
今もなお色あせずに語り継がれる倉本長治の50のことばを、現代だけでなく将来に渡って生き続けるよう再構成した座右の書。

「『食えるから』と言って、ほかの人の役に立つこともしないで生きていたいと考えるような人を私は軽蔑する。」

全50章で語られる、「商業」の意義とは。「商業界」が築いてきた、永久不滅の商業界精神の神髄が凝縮された一冊。

(※本書は2003/3/1に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました)

倉本 初夫(くらもと・はつお)(1923年5月29日-2013年12月15日)
(株)商業界二代目主幹。1944年東京大学文学部卒業。一貫して真商人道の普及と商業の社会的地位の向上を提唱。商業界および商業界ゼミナールの創始者・倉本長治の後を継いで、商業界ゼミナールをはじめ各種の講演と執筆に従事。二世経営者の育成グループであるスパークル主催。主な著書に『倉本長治 昭和の石田梅岩と言われた男』『商人という生き方 愛のある商いと明日への精神』『日々のことば 決断のためのヒント』『商売十訓 21世紀を目ざす「商人の心」』。
770円(税込)
0件
いまこそ知りたいシェアリングエコノミー
発売日: 2019/9/27
EPUBリフロー
Airbnb,Uber,NetFlix,WeWork,滴滴出行…。
ここ10年で急成長しているビジネスモデル、
それが「シェアリングエコノミー」です。


現代は、高齢化社会、働き方改革など、日常的な環境が刻々と変化し、
誰もがこれまでの生き方や働き方を見直す必要に迫られています。

しかし、
・人が足りない
・時間が足りない
・仕事量は変わらない


この「壁」の前で、頭を抱えている人は少なくないはず…。

そこで、「今ある資産」を活用することで、新たな価値や利益を生み出す「シェア」が、現状を打破する起爆剤になります。

シェアリングエコノミーとは、
家(リソース)や写真・動画・音楽(コンテンツ)、個人の能力(スキル)などを、
ほかの人へシェアする新しい経済
の形です。

「資産として持っている物件を有効活用したい・・・」
「趣味で作成した動画をどこかに公開したい・・・」
「副業として自分のスキルを誰かに提供したい・・・」
など、持て余している自分の資産・能力(余剰)を、時間と場所を問わずに活用できるのがシェアリングエコノミーの特徴です。

本書では、
・シェアリングエコノミーとは何なのか
・シェアリングエコノミーを活用する意義
・シェアリングエコノミーの活用法

を詳しくわかりやすく解説します。

仕事、プライベート問わず、新しい一歩を踏み出したい人、必読の1冊です!
1,650円(税込)
0件
ホウ・レン・ソウの基本 これだけシート
発売日: 2008/5/2
EPUBリフロー
本書では、まず、そもそもどんな理由でホウ・レン・ソウが必要なのかについて、8つの理由を挙げて説明します。
MISSION2~4では、「報告」「連絡」「相談」のそれぞれについてのポイントを挙げていますので、いまの自分ができているかどうかチェックしてみてください。
そして最後の章では、メールでホウ・レン・ソウを行う際に気をつけるべきことをまとめています。
(本書は2008/05/02に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
1,100円(税込)
0件
ベンダーロックイン DX時代のソフトウエア民主化革命 ~ The Punks From Andover ~
発売日: 2023/1/27
EPUBリフロー
デジタルプラットフォーム構築に立ちはだかる壁とは?
日本の製造業が抱えるジレンマを乗り越え、企業が生き抜くためのヒントがここにある!


DX時代に必要とされる新しいビジネスモデル
PLMシステムの提供を通じて培った、ソフトウエアのオープン化戦略や、顧客とのWin-Winを実現するサブスクリプションなど、成功へ導いた秘訣を公開

【目次】

はじめに 〜広がるPLMの可能性〜

第1章 製造業が抱えるジレンマ

日本の製造業が苦戦している理由
現場は複雑にからみ合っている
正しい情報を正しい人に伝える大切さ
設計情報管理の難しさ
トヨタ、ホンダ、日産は同じものをつくっているけれど……
モノづくりの世界は「システム」を「業務」に合わせる
クローズドイノベーションで進められるシステム構築
モノづくりの重心が変わってきた
モノではなくサービスを売るという世界

第2章 デジタルプラットフォーム構築の阻害要因

限定した範囲で利用されてきたPLMシステム
ベンダーロックインという沼
言葉はやわらかいが、実はかたいソフトウエア
アプリが頻繁にアップデートされるわけ
なぜPLMシステムでプロダクトのライフサイクル管理ができないのか
データの長期保存問題

第3章 「オープン」であるという文化

ソフトウェアの民主化
絶対王政の君主的なIT業界における民主化革命
「オープンであること」の強み
ローコードツールを使って何を目指すべきか?
システムシンキングでサービスを考える
ノウハウを公開することで情報は集まる
コネクティッドな世界に必要な根本思想
オープン化しても追随者は来ない?
オープンの力を信じる

第4章 カスタマーサクセスがつくる新たな世界

「満足」の持続がなくては終わるサブスクリプション
カスタマーサクセスとサブスクリプションモデル
ベンダーとの新しい付き合い方
サブスクリプションの会計的側面
スモールスタートで段階導入する
ソフトウエアは「やわからく」あるべき
カスタマー同士が「失敗談」を話しあえる場

第5章 持続的変革に向けて

集中と分散を繰り返してきたコンピュータ
システムシンキングで考えるバーチャルプロトタイプの実現
要件定義をしないシステム開発
持続的に変革できるシステムを目指して
事業視点で考える
ITをホワイトボックスにする手の内化
2,200円(税込)
0件
ハーバード×MBA×医師 働く人のための 最強の休息法
発売日: 2017/8/26
EPUBリフロー
累計10万部突破!「最強の勉強法」著者最新作
睡眠、食事、運動+姿勢、アイケア、脳科学etc…
ビジネスパーソンのための“戦略的休息の技術”47

限られた時間の中で最大の成果を上げなければいけない
現代のビジネスにおいては、休息も大切なスキルです。
しかし、終わらない会議、急な出張、外せない会食…。
やることは山積みで、しっかりと休む時間をとれないのが現実でしょう。

著者の猪俣氏はハーバード留学時代、ビジネススクールの同僚が
皆、オフのとり方がとても上手だったことに驚いたそうです。
彼らはハードワークの中でも自分の繁忙期を正確に把握し、
休める間ができると、すかさず休息をとっていました。

勉強や仕事で優秀な成績を収める人は十中八九、気分転換が上手です。
ストレスが少し溜まるたびにうまく発散し、肉体的・精神的な疲れを持ち越さず、
勉強や仕事をスムーズにこなしています。

本書は、医師としての業務の傍らで
執筆やビジネスなどをパワフルにこなす著者が、
日々忙しく働くビジネスパーソンに向けて、
「睡眠」「運動と姿勢」「アイケア」「食事」「脳科学とメンタル」「ITツール活用」
という6つのパートに分け、エビデンスに基づく効率的な休息法を教えます。

ネットには医療や健康に関するさまざまな情報があふれ、
信憑性の定かではないものも多くあります。
本書では依拠する論文をできる限り示しながら、
医学的に最先端の休息法を包括的に紹介していくよう努めました。
また、各分野の専門医に査読をしていただくことで、
より信頼性のある内容に近づけました。

本書の内容を一部ご紹介しましょう。

□適切な睡眠時間はどのくらい?
□体が軽くなる正しいお風呂の入り方
□座り方と歩き方を改善すれば、体調は劇的によくなる
□パソコンやスマホによる眼精疲労を改善する
□カロリー制限と糖質制限、どちらが効果的?
□マインドフルネスってどんなもの?
□タバコやコーヒーで心身は癒せる?

今日からすぐに実践できる事柄が満載。
みなさんの日々の生活や仕事に取り入れれば
パフォーマンスが劇的に変わるでしょう。
1,650円(税込)
0件
ベンチャーキャピタリストが語る 着眼の技法
発売日: 2015/11/19
EPUBリフロー
新しい商品サービスやビジネスモデルを生み出す、いわばゼロからイチへ、無から有を生み出す創業はいかにして可能になるのか? その源になるのが、本書のテーマである「着眼」です。それも必要なのは、ただの着眼ではなく、たった一人が生み出す常識破りの「異端の着眼」。
本書は、日本では数少ない独立系キャピタリストとして経営の一角に参加し、日々無から有への創造のお手伝いをしている著者が、着眼を身につけるための技法、果ては日本国家のあり方や資本主義や民主主義というイデオロギーの未来まで、その異端の着眼をありのままにぶつけました。
子どもの頃は誰しも持っていた、あなた本来の着眼力を取り戻すための一冊。ビジネスに、人生に、そして世界に革命を起こしたいすべての人へ。
1,650円(税込)
0件
嫌われないコツ
発売日: 2014/7/30
EPUBリフロー
「嫌われたくない」という気持ちから、自分をいつわり、話したいことも話さずがまんする人。逆に自分のことをわかってほしくて一生懸命話すものの、相手を傷つけ、不信感を抱かせてしまう人もいます。

私たちは言葉を通してコミュニケーションを図ります。ということは「話し方」さえ工夫をすれば、コミュニケーションは圧倒的にスムーズになるということです。

うまくいっている人は、みんな話し方が上手です。話し方次第で私たちは、相手に嫌われずに自分の希望を通すことも、相手からの信頼を勝ちとることも可能です。

本書で今すぐこのコツを手にしてください。

*本書は、2012年に PHP研究所より刊行された『嫌われない話し方 100 のルール』を大幅に加筆、修正したものです。
1,100円(税込)
0件
10秒で好かれるひとこと 嫌われるひとこと
発売日: 2022/3/25
EPUBリフロー
たった10秒

その「ひとこと」を変えれば、相手が動く



4万人のコミュニケーションを変えた自己表現のプロが教えるロジカル会話術



あなたの感覚を教えてください。

「10秒」は短い時間? 長い時間?

たかが10秒、されど10秒。

「10秒」は使い方次第で、たっぷり情報を入れられる貴重な器です。

心理学者のT.ウイルソンの研究とその後の脳科学者のJ.メディナの研究 によると、

人間はたった 1 秒間で視覚からだけで 1000 万要素を取り入れ、 のうち40要素を脳で処理できます。

つまり、10秒間だと1億の要素を目から取り入れ、400 の要素を脳で処理していることになります。

10 秒と いう時間の間に、人間はさまざまな情報を処理することができるのです。



一方、10秒で伝えられられる言葉はどのくらいでしょう。

私が40年間専門にしているパフォーマンス心理学の研究では、10秒の間に人間は約44文字(漢字、ひらがななど区別なく句読点含む)を話せることがわかっています。

10 秒で視覚から入る要素は 1 億、脳で処理できる要素 は400ですが、言葉は約44の要素しか伝えられないのです。

情報量の差 は歴然です。だからこそ、44 文字という限られた情報を戦略的に使うことには価値があります。

普通であれば、なんとなく発してしまう 10 秒間 のひとことを意識することで、コミュニケーションの質はぐっと上がります。



本書では、

「お願いする」「謝罪する」「言いにくいことを言う」「自己アピールする」「共感する」「ほめる」「叱る」「本音を引き出す」

という 8 つ のテーマにおける10秒の使い方を解説しています。

各章にはそれぞれのルールがあり、そのルールに従って 10 秒のフレー ズをつくれば、相手に好かれるひとことになります。



各章では、ビジネスシーンや日常での具体的場面を設定して、好かれる ひとこと、嫌われるひとことの例を載せています。

それぞれのひとことは 2、3 のパーツに分解し、パーツごとに「相手に与える印象」を解説されているので、

自分自身に置き換えてひとことをつくることができるようになっています。



また、ひとことをより効果的に伝えるノンバーバルのポイントをイラス トとともに解説している点も本書の特徴です。

ノンバーバルとは、表情や しぐさなど言語以外のコミュニケーションのことです。

心理学の知見をもとにしたノンバーバルのポイントで、10 秒という時間をより効果的に使うことができるのです。

10 秒で 1 億の要素を伝えられる視覚のパワーを活用しましょう。

ぜひ気になったテーマ、場面から読んで理解を深めてください。



【目次】

第1章 相手を動かすお願い、交渉、提案

第2章 関係を修復する謝罪、挽回

第3章 言いにくいことの伝え方

第4章 インパクトを与える自己アピール

第5章 相手の気持ちに寄り添う共感

第6章 やる気を引き出すほめ方

第7章 次につながる叱り方

第8章 本音を引き出す傾聴のひとこと 


佐藤綾子(さとう・あやこ)



長野県生まれ。信州大学教育学部卒。ニューヨーク大学大学院パフォーマンス研究科卒(MA)。上智大学大学院英米文学研究科卒(MA)、同博士課程修了。立正大学大学院心理学専攻、博士(パフォーマンス学・心理学)。日本大学藝術学部教授を経て、ハリウッド大学院大学教授、(社)パフォーマンス教育協会理事長、(株)国際パフォーマンス研究所代表。

自己表現力養成セミナー「佐藤綾子のパフォーマンス学講座」主宰。パフォーマンス心理学の第一人者として、累計4万人のビジネスリーダーとエグゼクティブ、首相経験者を含む56名の国会議員等のスピーチ指導を行っている。

著書に『自分をどう表現するか』(講談社現代新書)、『一流のリーダーがやっている部下のやる気に火をつける33の方法』(日経BP)、『できる大人の「見た目」と「話し方」』『トップリーダーに学ぶ人を惹きつける「自分の見せ方」』(ディスカヴァー)など。単著単行本は本著含め197冊。著作累計325万部。
1,870円(税込)
0件
魚ビジネス 食べるのが好きな人から専門家まで楽しく読める魚の教養
発売日: 2023/4/14
EPUBリフロー
オバマ元大統領も、レディー・ガガも、デビッド・ベッカムも…
海外セレブが日本の魚に魅了されている!
おさかなコーディネータが教える、ビジネスパーソンが知っておきたい「魚の教養」

食として魚の魅力をわかりやすく解説し、日本テレビ系ドラマ「ファーストペンギン!」の漁業監修も手がけた著者による、世界に誇るべき日本の魚文化について紹介します。

本書は、魚にまつわるビジネスから、寿司の歴史、市場で美味しく魚を食べる方法、培養魚肉の最新技術など、明日から使える豆知識を紹介する「魚の入門書」です。

・「大間マグロ」はなぜ高級なのか
・急拡大する鮮魚の直販ビジネス
・「サンマが食べられなくなる」は本当か
・「サバ缶ブーム」はなぜ起きたのか
・市場で食べるべき魚とは
・今後市場はいらなくなるのか
・繁盛している魚屋の特徴
・アラ汁があると店の魚は美味しくなる?
・培養魚肉で変わる天然/養殖の位置づけ
など、ビジネスとしてだけでなく、魚を食べる、楽しむためのコンテンツが詰まった1冊です。

【本書の構成】
序章 世界のセレブはなぜ日本に魚を食べに来るのか
第1章 寿司から学ぶ魚ビジネスの世界
第2章 「ファーストペンギン」から学ぶ漁業の世界
第3章 近大マグロから学ぶ養殖の世界
第4章 神経締めから学ぶ鮮度保持の世界
第5章 サバ缶から学ぶ水産加工の世界
第6章 豊洲市場から学ぶ水産流通の世界
第7章 魚屋から学ぶ小売店の世界
第8章 居酒屋から学ぶ飲食店の世界
第9章 培養魚肉から学ぶこれからの魚ビジネスの世界
終章 世界のセレブに日本の魚を食べに来続けてもらうために
1,650円(税込)
0件
ELEVATE 自分を高める4つの力の磨き方
発売日: 2021/4/23
EPUBリフロー
ダニエル・ピンク、アダム・グラントが絶賛!
全米話題のベストセラー!
USAトゥデイ、ウォール・ストリート・ジャーナルでランキング入りした傑作が日本上陸!
「自分にはもっとできるはず」と心の奥で気づいているすべての人へ

コアバリュー(=自分の信条)にそって、能力を最大化する方法を、
「精神力」「知力」「体力」「気力」の4つの視点から解説!

起業家で国際企業のCEOである著者ロバート・グレイザーが自らの体験に基づき、
個人の能力を高め、限界を突破するキャパシティ・ビルディング(能力育成)を伝授。

キャパシティ・ビルディング(能力育成)は、
能力育成に必須の4つの力=「精神力」「知力」「体力」「気力」に注目し、
その4つの力を個別かつ総合的に高めていく実践的なメソッドである。
コアバリューにそって能力開発をしていくので、
軸をぶらさずに自らのキャパシティを成長させることができる。

本メソッドを実践すれば、常に昨日の自分を越えられる!

「あなたのキャパシティを精神面でも、知性の面も、感情面でも成長させてくれるメンターを探しているなら、この本がまさにその人。
本書は、バランスのとれた人生を歩むための適切なゴール設定のしかたを指南してくれる。
さらに、ゴール達成のスキルや心構えも伝授してくれる」
——ダニエルH.ピンク 『モチベーション3.0 持続する「やる気!」をいかに引き出すか』著者

「本書は、どうすれば自分や周りの人の能力を最大限に引き出せるのか、彼自身が学んだ教訓の中から最も心に響くものに焦点を当てて解説している」
——アダム・グラント 『GIVE & TAKE「与える人」こそ成功する時代』著者
1,650円(税込)
戻る 書籍一覧を見る