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ビジネス書の書籍一覧

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サウンドパワー わたしたちは、いつのまにか「音」に誘導されている!?
このレストラン、なぜかちょっとやな感じ
今日は奮発していいワインを買っちゃった
機内食って、あんまり美味しくないんだよなぁ
ディズニーランド最高!
どうも最近、体調が良くなくて……

それもこれも、
音(サウンド)のせいかもしれません。

ビジネスをアップデートする力をもつ「サウンド」の重要性に、近年アメリカやカナダ、ヨーロッパの企業が注目するようになってきています。さらには、ビジネスのみならず、教育、医療、政治などさまざまな分野で活用が始まっています。

◯ 誘導のサウンドパワー
サウンドには、わたしたちの潜在的な記憶に働きかけ、わたしたちを誘導する力があります。
しかも、その力はわたしたちが思っているよりも強力です。
日用品をまとめ買いしたのも、フランスワインを買ったのも、お店に流れていたサウンドのせいかもしれない……。

◯ ブランディングのサウンドパワー
ヴィジュアル・ロゴは、企業アイデンティティをひと目で伝える優れたツールとしてこれまで用いられてきました。ここに今、大きな変化が起きようとしています。
世界は、ヴィジュアルのアプローチから、サウンドを使った新しいブランディング「ソニック・ブランディング」に取り組み始めているのです。

◯ 声のサウンドパワー
どのような声を発するかに、あなたのリーダーシップは大きく左右されます。日々の会話からミーティング、交渉、決算報告や投資家へのプレゼンテーション、スピーチなど、あらゆるビジネスシーンで「声」というサウンドが、存在感やカリスマ性を表現しているからです。
聞き手の関心を引き、伝えたい情報を正しく発信するための声のサウンド表現戦略、「サウンドオーラルストラテジー」は、今後のビジネスの鍵となってくるでしょう。

◯ 健康と生産性のサウンドパワー
意識的に耳がキャッチする音、無意識にキャッチする音、そしてときには不本意にもキャッチせざるを得ない音があります。
3番目の、BGN(バックグラウンドノイズ)などと呼ばれる、不本意にもキャッチせざるを得ない音は、その空間を不快なものに変えるだけでなく、わたしたちの健康を害し、生産性を下げるマイナスのパワーをもっています。
しかし、騒音がもつマイナスのサウンドパワーについて、ほとんど認識されていないのが現状です。その結果、日本は今、公害とも呼ぶべき音環境にさらされています。

◯ 味覚と食感のサウンドパワー
「音が味覚に影響する」。にわかには信じられないかもしれませんが、サウンドと味覚のあいだに、とても密接な関係があることが、次々に明らかになってきています。
そして今、味に対する音の効果を調味料に見立てた、「ソニック・シーズニング(音の調味料)」の探求が始まっています。ソニック・シーズニングの発見は、食のレボリューションになる可能性すら予見されています。

◯ 子育てと教育のサウンドパワー
サウンドの研究をしていると、子育てや教育への効果を聞かれることがよくあります。
音楽の効果について、世の中でいわれていることのすべてが正しい、あるいは科学的な裏付けが取れているというわけではありませんが、子供たちが音楽を聴き、楽器演奏を学ぶことには、多くのプラス効果があることが示されてきています。
1,650円(税込)
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精神科医が実践するデジタルに頼らない効率高速仕事術

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パソコンやスマホなどの
IT機器を駆使すれば
効率化するというのは幻想だ。
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大学病院の教授職として超多忙な著者が公開!
心身に無理のない効率アップ法

1.発想の管理 アイディアはすべて5秒以内に手帳に記すこと
2.書類の管理 必要な書類の9割を30秒以内に机上に取り出せるようにすること
3.時間の管理 時間管理の中心に睡眠リズムを置くこと
1,760円(税込)
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経営道100の教え
「経営術」や「経営法」を学ぶのも大事だが、真に重要なのは「経営道」を歩むことだ。
経営道とは、経営を通じて自らの人間力を向上させることである。
著者は40年以上にわたり経営コンサルタントとして多くの企業に関わり、
名経営者と呼ばれる人々と接し、その教えを心身にしみこませてきた。
それらの教えや研修・教育の実践経験から得た、
経営者・管理者にぜひ知っておいてほしいことをまとめたのが本書だ。

本書で一貫して著者が訴えるのは「日本的経営」に立ち返ることだ。
否定的に語られがちな「日本的経営」だが、本来は社員だけでなく、
その家族、顧客、下請け、取引先、地域など会社に関わるすべての人々を幸せにすることを
目指すものだった。
そして日本的経営の核になるのは「社風」を築き、全社員に浸透させることだ。
「社風」は自社のみの利益を追求するのではなく、
社会に貢献しようとする精神が根底になければならない。
社会に貢献することで「社徳」を積めば、永続して繁栄することが可能になると著者は説く。

100項目が1項目2ページ見開きで構成されているので、通して読むこともできるし、
開いたところを読むのでもよい。読者は必ず、自分と会社にとって大切なことを発見するだろう。
1,650円(税込)
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「お前の言うことはわけがわからん!」と言わせないロジカルな話し方超入門
誰でも、どんな場面でも使える!
相手を動かす話し方のコツを徹底図解!


□ 「要は何が言いたいの?」と怒られる
□ お店で商品説明をしても聞いてもらえない
□ プレゼンでクライアントに退屈される 
…そんな悩みを解決!

PART 1 「それ、根拠あるの?」と言わせない完璧な根拠の作り方
PART 2 「結局、なにが言いたいの?」と言わせない共感されるストーリーの作り方
PART 3 「それ、あんまり興味ないかも」と言わせない刺さるメッセージの作り方
PART 4 「お前の言うことはわけがわからん!」と言わせない伝わる構造の作り方

※本書は、2019年4月に発売されたコンビニ限定版と同内容の新装版となります。
1,320円(税込)
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自分らしい働き方・育て方が見つかる 新・ワーママ入門
仕事・家事・子育ては「みんなでやる」が、現代のスタイル。
すべてを完璧にこなすスーパーウーマンにならなくていい。
職場にも家族にも迷惑をかけちゃいけない、と気を張らなくていい。
少しのマインドセットで、アクションで、必ず変わる。
あなたらしい働き方・育て方を一緒に見つけていきましょう。

***

子どもはかわいい。仕事もやりがいがある。仕事と子育て、どちらも手を抜きたくない。
でも、どうしてもうまくいかないとき、子どもの体調が悪いとき、こんな考えが頭をよぎる。

「保育園に預けるって、かわいそうなのかな?」
「私が子どもの頃は、いつもお母さんが家にいて、おやつは手づくりだったな」
「職場でも、みんな迷惑がっているのかな」

……私、仕事やめたほうがいいのかな?

そんな多くのワーキングマザーたちの悩みに応える、新世代のワーママのバイブルが登場!
本書の著者は、これまで200名以上の赤ちゃんのベビーシッターを経験し、1000以上の共働き家庭と出会い、1万人以上の仕事と子育てに悩む人へ研修や講座を提供。
その中から導き出した、マインドセットとアクションを惜しみなく提供します。

◆“両立不安神話”から抜け出す◆
ウソか本当かわからない、でもなんとなく信じている、ワーママをモヤモヤさせる“両立神話”。本書では、アンケートの中で多かった、7つの神話を取り上げ、それらから抜け出す方法を一つ一つ解説しています。
神話1 「仕事と子育ての両立を完璧にやらないといけない」
神話2 「母親のような子育てをしなければならない」
神話3 「3歳までは母親が子育てしないといけない」
神話4 「イクメンのパートナーをつかまえるべき」
神話5 「男性は今の働き方を変えられない」
神話6 「職場にプライベートを持ち込むべきではない」
神話7 「周囲に迷惑をかけてはいけない」

◆なりたい自分がわかる・人に伝えられるワークシート付◆
両立不安神話から自由になったら、次は、どんな自分になりたいか、明確にしてみましょう。
4ステップのワークで、なりたい自分がわかり、職場でもそれを伝えることができます!
1)モヤモヤ吐き出しシート
2)ビジョンシート
3)アクションシート
4)面談準備シート
1,650円(税込)
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どんぶり勘定だからこそ、あなたの会社はこれから伸びる! ~小規模事業者革命~
日本の企業のうち、93パーセントは中小企業、そしてその内の90パーセントが お父ちゃんが社長、お母ちゃんが専務、社員は息子と嫁……といった小さな小さな会社。

本書はそんな会社の人たちに向けた経営アドバイスの本です。

たとえば、
「『下町ロケット』の佃製作所のどこが中小企業なんだ? あれって大企業だろう」
そんな感覚をお持ちの方に向けた本です。

著者は全国の商工会、商工会議所、金融機関などで1000回以上行ってきた講演・研修の中で 参加者と語り合ってきました。
そして、そこで見えてきた「父ちゃん母ちゃん企業」の現実。

小さな会社が抱える問題は、
・商店街にある飲食店で、年々お客さんが減っている
・職人への支払いがきつくて、資金繰りであっぷあっぷしている
・将来が不安で親父の会社を継ぐことがむずかしい
といった、多くの経営指南書で取り上げられるようなことはない事例ばかり。

そうした小さな会社や個人事業主が「どうやって経営をすれば幸せになれるか」について、 具体的にその手法を紹介していきます。
(※本書は2019/5/31に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
1,815円(税込)
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最高の脳で働く方法 Your Brain at Work
「何事も基本というものがある。本書はパフォーマンス高く働くために何が重要なのか、
科学と確かな実践に裏打ちされたノウハウが整理されている」

予防医学者・医学博士
石川善樹氏推薦
脳の仕組みを知れば、常に最高のパフォーマンスが発揮できる!


・気を散らさず、集中力を発揮する方法
・モチベーションを高め、感情を活かす方法
・チームメンバーとうまく協力する方法
・組織を成長させ、変化をもたらす方法

エミリーとポールというふたりのビジネスパーソンのBefore→Afterストーリを通し、
脳神経科学の知識を背景とした日常的課題への実践的対処法を身につけていく。

【目次】
はじめに

第1章:問題と解決
シーン1:朝、メール処理に忙殺される
シーン2:考えるのに苦労するプロジェクト
シーン3:5つのことを同時にこなす
シーン4:ディストラクション(注意散漫要因)にノーと言う
シーン5:最高のパフォーマンスが可能なゾーンを探す
シーン6:障害物をかわす
演出家に出会う

第2章:プレッシャー下でも冷静を保つ
シーン7:思わぬ展開に動揺する
シーン8:不確実な状況に混乱する
シーン9:期待をコントロールできない

第3章:他者と協力する
シーン10:敵を味方に変える
シーン11:何もかもが不公平に感じられる場合
シーン12:ステータスをめぐる争い

第4章:変化を促す
シーン13:相手が状況を見失ったときの対応
シーン14:変化が必要な文化

おわりに
謝辞
参考文献
2,750円(税込)
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ラテラル・シンキング入門 発想を水平に広げる
一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授・名和高司氏 推薦!
ロジカル・シンキングの限界を超え、
ビジネスにイノベーションを起こす思考法


折からの思考法ブームで、
いま再び注目を集めている「ラテラル・シンキング」(水平思考)。

「ラテラル・シンキング」とは、
これまでの「前提から仮説を立て、推論し、結論を得る」という
ロジカル・シンキング(垂直思考)とは別の視点から、
イノベーション(仕事の変革)に向けたまったく新しいものの見方をすること。

本書は、まず
「前提を疑う」「奇抜な組み合わせをする」「見方を変える」など、
ラテラル・シンキングができるようになる10の方法と、
それをチーム・組織づくりに活かす方法を解説した入門書です。

随所にラテラル・シンキングクイズ、
チームでできるゲーム・エクササイズの例も収録!
チーム・会社の演習にも役立つ実践的な内容になっています。

※本書は、2007年に小社より刊行された『イノベーション・シンキング』を改題、再編集したものです。

【ラテラル・シンキングは、こんなイノベーションをもたらした!】

・「接着力が弱い糊」と「本のしおり」を組み合わせる→「ポストイット」の大ヒット
・「制汗剤」に「ボールペンの仕組み」を応用→「ロールオンタイプ」の制汗剤に
・濃厚すぎて瓶から垂れにくいソース→「ソースのとろみ」を強調する宣伝戦略に
・仕様は「非公開」が常識のパソコン→仕様書を公開、「ユーザ本位」がスタンダードに
・関節炎を治す泡風呂、売れず→「富裕層」にターゲットを変更、贅沢品として大ヒット


【ラテラル・シンキングができるようになる10の方法】

方法1 前提を疑う
方法2 探り出すような質問をする
方法3 見方を変える
方法4 奇抜な組み合わせをしてみる
方法5 アイデアを採用し、応用し、さらに改良する
方法6 ルールを変える
方法7 アイデアの量を増やす
方法8 試してみて、評価する
方法9 失敗を歓迎する
方法10 チームを活用する

【あなたの発想力を試してみよう!
ラテラル・シンキング クイズ】

「ある男が、ココナツを1ダース5ドルで買い、
1ダース3ドルで売った。
これで彼は百万長者になった。それはなぜ?」

(答えは本書に!)
1,760円(税込)
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理想の人生をつくる習慣化大全
――幸せの9割は習慣で決まる!――

意思や根性に頼らずに習慣化できる方法を
知って、理想の人生を手に入れませんか?

-+-+-+-読者のみなさまより反響続々の著者 古川武士 待望の新刊! -+-+-+-


「この本にはいつも助けられ勇気をもらっています」(22歳女性)
「サラリーマン人生の過ごし方を大きく変えることになった本です」(49歳男性)
(『力の抜きどころ』読者ハガキより抜粋)

「気持ちが楽になりました」(43歳・男性)
「解決策も載っているので、すごく自分にあった本に出会えた」(25歳・女性)
「これから少し前向きになれそうな気がします」(30歳・女性)
(『マイナス思考からすぐに抜け出す9つの習慣』読者ハガキより抜粋)

∥CONTENS∥
序章 習慣化で理想の人生をつくろう
第1章 行動の習慣
第2章 思考の習慣
第3章 感情の習慣
第4章 環境の習慣

∥装幀∥
カバー+装画 西垂水敦&市川さつき(krran)
本文+図版+イラスト 小林祐司
1,980円(税込)
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本気でゴールを達成したい人とチームのためのOKR
今話題のシリコンバレー式目標管理ツールOKR早わかり!
これからのリーダーは、目標管理ではなく目的管理!


KPIをはじめとする数値管理やアカウンティング、マーケティング、ロジカルシンキングなど、成果を出すためのノウハウはたくさん出回っています。
どれもビジネス現場のさまざまなシーンで使える再現性のあるノウハウであり、ビジネスにおいて重要であることは間違いありません。

しかし、チームを率いるリーダーは、眼の前のビジネス課題と向き合うと同時に、理想を掲げてチームを鼓舞していかなければなりません。
OKR(Objectives and Key Results)は、理想を持ち続けながら現実に成果をあげるリーダーのためのマネジメントの仕組みです。
グーグルをはじめとする欧米の企業で取り入れられており、近年、日本でも注目が集まり始めています。

経営者も現場リーダーも、かつてはプレーヤーでした。
プレーヤーとして自分で動いて自分で成果を出してきたことで、今のポジションにたどり着いたはずです。
ところが、いざリーダーになると求められることが大きく変わってきます。
自分個人ではなく、複数のメンバーを動かし、組織として成果を出すことが求められるようになります。

この変化は多くのリーダーを悩ませることになりますが、本書では、OKRを中心にこの悩みの具体的な解決策を多く提示しています。
リーダーもメンバーもより輝ける良い組織づくりのお役に立てると信じています。

そのようなリーダーが増えることで、日本の企業も元気になっていくでしょう。
ひいては、日本全体が明るい元気な社会になる一つのきっかけになってくれれば、この上ない幸せです。
1,760円(税込)
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