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ビジネス書の書籍一覧

748 件中 231 件 〜 240 件を表示
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それ、なんで流行ってるの? 隠れたニーズを見つけるインサイト思考
発売日: 2017/12/23
EPUBリフロー
ビジネスでも、コミュニケーションでも、本当に重要なのは、 「相手に何を伝えたいか」ではなく、「相手が何を求めているか」を知ること。そしてその謎を解く鍵は、「インサイト」にあり。
本書では「君の名は。」 「逃げ恥」 「インスタ映え」「カープ女子」「ブラック企業」など昨今のヒット商品や流行した事象を分析し、それらに共通する要素を探るとともに、自社商品や自分の魅力を見つけて、それを周囲に伝えるために有用なシート(=クリエイティブ・ブリーフ)の書き方、会話から相手のインサイトを引き出す方法などを紹介していく。
1,100円(税込)
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ベンダーロックイン DX時代のソフトウエア民主化革命 ~ The Punks From Andover ~
発売日: 2023/1/27
EPUBリフロー
デジタルプラットフォーム構築に立ちはだかる壁とは?
日本の製造業が抱えるジレンマを乗り越え、企業が生き抜くためのヒントがここにある!


DX時代に必要とされる新しいビジネスモデル
PLMシステムの提供を通じて培った、ソフトウエアのオープン化戦略や、顧客とのWin-Winを実現するサブスクリプションなど、成功へ導いた秘訣を公開

【目次】

はじめに 〜広がるPLMの可能性〜

第1章 製造業が抱えるジレンマ

日本の製造業が苦戦している理由
現場は複雑にからみ合っている
正しい情報を正しい人に伝える大切さ
設計情報管理の難しさ
トヨタ、ホンダ、日産は同じものをつくっているけれど……
モノづくりの世界は「システム」を「業務」に合わせる
クローズドイノベーションで進められるシステム構築
モノづくりの重心が変わってきた
モノではなくサービスを売るという世界

第2章 デジタルプラットフォーム構築の阻害要因

限定した範囲で利用されてきたPLMシステム
ベンダーロックインという沼
言葉はやわらかいが、実はかたいソフトウエア
アプリが頻繁にアップデートされるわけ
なぜPLMシステムでプロダクトのライフサイクル管理ができないのか
データの長期保存問題

第3章 「オープン」であるという文化

ソフトウェアの民主化
絶対王政の君主的なIT業界における民主化革命
「オープンであること」の強み
ローコードツールを使って何を目指すべきか?
システムシンキングでサービスを考える
ノウハウを公開することで情報は集まる
コネクティッドな世界に必要な根本思想
オープン化しても追随者は来ない?
オープンの力を信じる

第4章 カスタマーサクセスがつくる新たな世界

「満足」の持続がなくては終わるサブスクリプション
カスタマーサクセスとサブスクリプションモデル
ベンダーとの新しい付き合い方
サブスクリプションの会計的側面
スモールスタートで段階導入する
ソフトウエアは「やわからく」あるべき
カスタマー同士が「失敗談」を話しあえる場

第5章 持続的変革に向けて

集中と分散を繰り返してきたコンピュータ
システムシンキングで考えるバーチャルプロトタイプの実現
要件定義をしないシステム開発
持続的に変革できるシステムを目指して
事業視点で考える
ITをホワイトボックスにする手の内化
2,200円(税込)
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普通の会社員でもできる 日本版FIRE超入門
発売日: 2021/7/16
EPUBリフロー
各種メディアにて話題沸騰中!
・日本経済新聞(記事連載)
・J-WAVE(ラジオ)
・東洋経済オンライン(全3回)
・トウシル(楽天証券投資専門メディア)
・プレジデントオンライン
・ライフハッカー
・マイナビニュース...etc.


日本のFPがしっかり考えた
・日本の社会と制度に基づく
・普通の会社員でも実行可能な
FIRE(ファイア)のテクニックが満載!


自分らしい「早期リタイア」を実現する
人生100年時代の稼ぎ方・貯め方・増やし方


FIRE(ファイア:Financial Independence, Retire Early)とは、経済的独立の獲得による早期リタイアを目指すムーブメントです。
十分なお金を貯金して、それを投資などで運用することによって収入を得て、「早期リタイア」を目指すのが一般的です。
アメリカで流行しており、今そのトレンドが日本にも上陸しようとしています。

アメリカで出版されたFIREについての翻訳書は多くありますが、「日本版FIRE」というべき本は、本書が初となるでしょう。
私たちはもっと自由に生きる権利があります。でも、ほとんどの人ができていない。
その大きな理由の日一つは、「経済的な自由」がないからです。本書は、そんなあなたに経済的自由をもたらす1冊です。

◎本書の3つの特徴
1)日本の制度にもとづいてまとめている
社会保障制度、税制優遇制度、日本の退職金制度や高齢者雇用制度を踏まえつつ、「日本版FIRE」を考えています。
2)「標準的な老後」についても触れている
FIRE本の多くが、本来やってくる標準的な老後について触れていなかったのは、40歳代でリタイアした人が自分の話を紹介しているからです。
ここではファイナンシャルプランナーの視点でしっかり人生の最後までお金の問題をまとめています。
3)「誰もが実行可能な投資方法」でFIREを目指す
毎日、株価や為替レートをウォッチし、何度も注文を出す必要はありません。
むしろ仕事やプライベートの充実を後回しにせず、しかし年4%程度の運用利回りを簡単に獲得することが可能です。

◎こんな人にオススメです
✔︎なんとなく貯金しているが、目的がないので続かない
✔︎将来の子どもの教育費や老後の蓄えなどが不安
✔︎仕事がおもしろくなく、このまま定年まで働くのが憂うつ
✔︎今の働き方を何歳まで続けられるかわからない
✔︎仕事に不満があるが、転職する自信がないのでやめられない
1,760円(税込)
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誤解されない話し方、炎上しない答え方
発売日: 2013/2/15
EPUBリフロー
なぜ、あなたの話は言いたいことが誤解されて伝わってしまうのか?
誤解が生まれる最大の原因は「話し方の構造」にあった!

プレゼン、スピーチ、会議、面接、記者会見、ソーシャルメディア対応など、人前で話す/書く場面の多いビジネスパーソンなら必ず知っておきたいこと。
「逆ピラミッド式」で話し方の“型”を身につけよう!

「メディアトレーニング」という言葉をご存じですか? ひとことで言うと、「マスコミ対応のための話し方訓練」です。日本では、危機管理広報記者会見(ひらたく言えば、謝罪会見)の演習として、多くの企業がこのトレーニングを行っています。
メディアトレーニングでいちばん大事とされているキモは、「誤解されない話し方」を身につける訓練です。
誤解を招かないためには、ものごとが起こった順番ではなく、重要なことから話すのが、最善の話し方なのです。普段の時系列序順の話し方を重要度序順=「逆ピラミッド」の話し方に変えると、誤解は激減します。
1,540円(税込)
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社会人10年目の壁を乗り越える仕事のコツ〈若手でもベテランでもない中堅社員の教科書〉
発売日: 2021/12/23
EPUBリフロー
若手でもベテランでもない「中堅社員」の教科書
著書累計170万部突破の「99%シリーズ」著者が悩めるあなたに贈る
「社会人10年目の壁」を乗り越える仕事のコツ


【こんなことはありませんか?】
・10年働いたのに、誇れる仕事が何もない
・思い描いてきた「10年目」よりも、自分が未熟に思える
・今の会社に留まるべきか、転職するか迷う
・一生懸命やっているのに評価されない
・マネジメントをしようにも、価値観の違うメンバーに困惑する

【10年目は悩みの季節】
「気力・体力の衰え」の壁
「やりたいこと不明」の壁
「求められるレベル上昇」の壁etc.
経験を積んできたからこそぶつかる、新しい壁。
でも焦ることはありません。
ちょっとの工夫で、その壁は乗り越えられます!

【壁を乗り越えたいあなたへ贈る、50のヒント】
大企業やスタートアップ、日系企業や外資系企業など、様々な環境に身を置いた人材育成の専門家が教える
より良いキャリアを築くために大切にしたい「考え方」と「行動」のヒント。
本書を読めば、当たり前のようでできていないことや、すっかり忘れてしまっていた志に気づき、
またフレッシュな気持ちで自分のキャリアに向き合えます。

【目次】
●1章 スキルの壁
●2章 キャリアの壁
●3章 職場環境の壁
●4章 マネジメント・リーダーの壁
●5章 時代の変化の壁
1,650円(税込)
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アンガーマネジメント 管理職の教科書
発売日: 2017/11/18
EPUBリフロー
男女の違い、上司・部下といった立場の違いから生まれる怒りは様々。アンガーマネジメントで自分と相手の「怒りの感情」をコントロールしてよりよい人間関係を構築し、仕事の生産性を向上させよう!
(本書は2017/11/18に総合科学出版より刊行された書籍を電子化したものです)
1,540円(税込)
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ドキュメント 銀行 金融再編の20年史─1995-2015
発売日: 2015/12/25
EPUBリフロー
経済人・金融関係者必携!日経新聞編集委員が描く、激動の20年史。
バブル崩壊、不良債権、追い貸し、合併というどん底の時代に、経営陣はいかに苦闘し、どう行動してきたのか? メガバンク誕生、長信銀の消滅、規制緩和、その背景・功罪とは? 私たちは今、どう銀行と付き合うべきか?

銀行とはどんなところで、何を考え、どう行動しているのか、よく知っている人は少ないのではないだろうか。「銀行業とは何か」「銀行は安全なのか」という疑問に答え、これから銀行とどう付き合うべきかを考えるヒントを提供するのが本書の狙いだ。
日本の大手銀行がバブル崩壊後にどのような運命をたどり、5大金融グループがどんな経緯で誕生したのか、その時代を象徴する経営者らが傾いた銀行の再生に奮闘する姿を描き出す。また、銀行の「新陳代謝」をテーマに、地方銀行・第2地方銀行と、インターネット銀行などの新設銀行を取り上げる。最後に、銀行業の 本質を、経済理論を紐解きながら解説し、銀行はどうあるべきか問題を提起する。(「はじめに」より)
2,640円(税込)
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スタッフの“やる気”を引き出す法則
発売日: 2009/3/14
EPUBリフロー
目標管理・定期面談の成果をバツグンに上げられるコーチング・サイクルを解説。1目標の明確化から2解決策・実行策の検討、次に3実行の確認から4フィードバック。そして再び1の目標明確化へと循環するコーチング・サイクルが業績アップを実現する。
(※本書は2009年3月14日に発売し、2021年7月26日に電子化をしました)
1,760円(税込)
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言いにくいことが言えるようになる伝え方 自分も相手も大切にするアサーション
発売日: 2023/1/27
EPUBリフロー
「がまんする」でも「言いすぎる」でもない対話のために

「言いたいことをがまんする」
「言ったことを後から反省する」
そんな経験はありませんか?
相手を尊重しながら、自分の気持ちを伝える
究極のコミュニケーションを教えます!

「アサーション」とは、
自分も相手も大切にするコミュニケーションのこと。
「自分の言いたいことを大切にして表現する」と同時に、
「相手が伝えたいことも大切にして理解しようとする」方法です。
本書の著者は、日本におけるアサーション・トレーニングの第一人者。

本書を読めば、上司・部下・家族・友人などとの
人間関係がグッとよくなるコミュニケーションがわかります。

◎本書を読むとできるようになること
・いい関係のままNOと言えるようになる
・自分に正直に生きられる
・怒りを上手に伝えられる

【目次】
はじめに
第1章:言いたいことをがまんしていませんか?
第2章:なぜ、言いたいことが言えないのか
第3章:アサーションで「思い」に気づき、自然体に生きる
第4章:《実践》アサーティブに「思い」を伝える
第5章:「思い」を大切にするとは、自分に正直に生きること
1,210円(税込)
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なぜ、あなたの話は響かないのか
発売日: 2018/6/14
EPUBリフロー
なぜ、表面的なスキルだけではもう通用しないのか?
なぜ、ビートたけしの話し方は人を惹きつけるのか?
なぜ、デキる営業マンほどお願いをしないのか?

日本を代表する経営者やリーダーたちから絶大な支持!
コミュニケーションのプロフェッショナルが教える、
これからの時代の「新しいコミュ力」の鍛え方

・現代はコミュ力の有無が格差を生む社会
・コミュ力が求められない仕事は、将来消えてしまう
・多様な価値観を安易に認めるとコミュニケーションが断絶する
・口下手でも相手を動かす「コミュ力2.0」
・コミュ二ケ―ション・トレ―ニングは逆からはじめろ!
・不要なものを捨てるとあなたの価値が洗練される
・相手の意見からズレる前に信頼関係を築く方法
・本音を話すとき「嫌われる勇気」より大切なこと
・頭を下げるとポジションがなくなる
・「変なこと言ってるかも?」が武器になる
1,650円(税込)
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